ルックバックの映画で

京本と藤野が初めて会うシーン

 

自分の青春をすべて絵を描くことに注いでも

京本には勝てない、と悟り、描くことを辞める藤野

そんなある日、

宿敵であるはずの京本が自分の大ファンで……!?

 

という冒頭のシーン

 

あのあと、藤野が嬉しさのあまり

雨の中スキップして走っていくシーン

 

今回、ここ見て

 

はじめて名前呼ばれたときに

楽しくて、嬉しくて

力がみなぎって20分走って帰ったなぁ、と

密かに思い出して笑っておりました

 

 

こういうときに

”思い浮かべる人の心当たりが、変わる瞬間”ですね

 

私ったら、かわいいですね

ドーパミン止まらねえでやんの。生きてるってかんじ