唐突だけどちょっと
万博の思い出
 

アンゴラ

 

大統領(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

 

アフリカの、ちょいとくぼんだ所にある

 

アンゴラの田舎はいまだに病気の

一番最初の治療にはシャーマンにお願いするらしい

 

oh...マラリアに罹っても

まともな病院にかかれるまでに

1か月とかザラにあるらしい

 

シャーマン→隣町の医者(歩いて3日)→大きな都市の医者(乗り継いで1週間)

みたいな

 

 

医療が課題、といってたな

 

 

フードは異常に高いけれど

「まあ、安全安心でアンゴラの料理を

国内で食べれるならなあ」という感じ

 

フェイジョアーダが2150円

黒豆とポートワインのシチュー

バスマティライス、ブラジルのビネグレッドソースを添えて

 

謎の美味しい黒い豆のシチュー

フェイジョアーダ

 

赤いのはトマト

 

大きいまあるいのは、ソーセージ

 
どんな味?と聞かれると
「わ、わかんない。ただ旨味を異常に感じる」
って感じだったな
 
こういう謎の旨味体験を
万博ではたくさん感じていたのでした