*ちょっと嫌なことがあった話
苦手な人はバックブリーズ!

 

カビ・ぶろーーーーーっく!!

 

とあるパビリオンで並び始めたときに

 

私の前にいた、おっさんが振り向いて、ニタアァアって嗤った

 

 

げ!またかよ(-_-;)大阪こういう人多すぎん!?

 

 

そこから話かけられるけど、一生ムシ

日傘でその人がいる方向を完全シャットアウト

目を合わせない、相手にしない

 

そうすれば、怪物もお化けもあきらめてくれるから

 

 

すごい嫌な気分になったけど

自分を守ることを徹底したし、

私の世界に間違って入っきた、謂わば虫のようなもの

なのでムシで良い。認識しない、認知しない

さすれば、消える。

私の美しい世界は保たれる、そう信じている

 

こういうときに、昔は

いちいち落ち込んで自分を責めていたけど

今回はすぐに忘れられた

 

強くなったな、私、偉いぞ