今週の「べらぼう」
私の中で響きまくっちゃって
まだ処理出来ていない

どうして、どう考えても愛されなかったのに
暴力や支配、尊厳を脅かしていたのに

執着して自滅的に
自罰的にに生きながらえてしまうんだろう
再び、地獄に身を落としてしまうんだろう



もう何十年以上前なのに

暴力のことを考えてしまう


暴力された意味を考えてしまう




「殺されたかった」というのは、ただ死にたいのではなく、

誰かにすべてを明け渡して、自分の存在ごと終わらせてほしいという、究極の諦めのかたちかもしれません。


・このままじゃ、もう耐えられない

・どうせ壊れているのなら、せめて他人の手で終わらせてほしい

・もう、何かを求めて生き続けるのがしんどい


——そんな心の奥の叫び、あなたの中にずっとあったんですよね。