そういえば

変な人に嫉妬されたり

私の才能や時間を盗む人が

周りから居なくなったなぁって気づいた


ちょっとそのことを書いていく


φ=φ(・_・シュバババ


昔から、この考え方が私のベースにあった

「文化は平等であるべき」

劇団四季の創始者、浅利慶太さんの言葉

必ず成功する都市部だけの講演だけではなく

利益の少ない地方公演もやっていく、という姿勢


私もその考えに倣って

数年前は、

広島、大阪、栃木に
何度も赤字で自腹を切りながら

必死に絵が売れるように頑張った


たぶん、その頃が

嫉妬する人
才能や時間を奪う人
騙して勝手に拗ねてコントロールする人

そういうやばい人と出会う

人生のピークだったように思える

怖がりのままでOK🙆‍♀️勇気を踏み出すお手伝い
日本画家のマドンナヘレン(笹尾優子)です

まぁ、心の仕組みで言うと

「嫉妬させてる」
「才能や時間を奪わせて、与えている」
「騙させて拗ねさせてコントロールさせている」

なんだけどね(^◇^;)あはは


「売り上げがない私なんかが居たら
邪魔だし迷惑」という前提があった

嫌われたくなくて
役に立って、安心したかった。

機嫌を取るように人に尽くしたり
行きたくない飲み会に行ったり
同性からのセクハラを我慢したり
プロデューサーからのモラハラに耐えてた

我慢の限界が来て
絵と一緒に全部、投げ出した

大切な、大切な絵も投げ出した


そしたら、

最愛の人が泣いて

それだけは止めてくれと言った


生き直しで始めた、心屋のカウンセリングや

心の仕組みを学びだしてからも


拗ねた、ずるい人は居た


心の仕組みを知った今度は、
トラブルに巻き込まれる度に激しく怒った


慣れない怒り方は、相変わらず下手だけど

我慢しないでボロクソに書いた


怒りを振り撒き終わったら

ふ、と、好きなことを探したくなった


好きなことが分からなかったけど
「好きなことは、禁止していること」
の中にある法則を知って

オエオエするものを挑戦して行った

私の前提は「オシャレに興味が無い」だった

赤リップ、ロリィタ、Tバック
ヘアドネーション、ネイル
コルセット、麦わら帽子、漢服、花籠ヒール

髪をピンクにしたり


「今までの私では、

あり得ないから蓋をしていた

ずっと気になってたいた、オシャレ」をしてみた



また嫉妬されたり攻撃されるかもしれない…!

そんな怖さも当然、合った


でも大丈夫だった。

怒りやネガティブを出し切ったこの頃には

「迷惑な私」セルフイメージを使うのは辞めて

自信がない時から使っていた、セルフイメージの
「皆のマドンナ」だったから


私に最初から才能が有ったのではなくて

どうでもいい人に関わる時間を減らして
嫌なことには怒りを表に出して

好きな人に関わる時間を増やして
好きな人をエコ贔屓する勇気を持ったら

豊かになった。のだと思う


まぁ結果的にたまたま、そうなったのであって

特に
「豊かになってやる!」とは思ってやってない

ぶっちゃけ、そんな余裕は無かった。
手段を選んでいられなかった


余裕あったら
もっと賢い方法は他にも有ったはずだもん


才能だけではダメなんだ
物事は勇気の心が変えるから

グリーンブック 


なのだ🙋‍♀️

【リンク】
SNSのまとめだよ🙋‍♀️

【絵画受注はこちら】

【公式サイト】
日本画家 笹尾優子の公式サイトはこちら

【オンラインショップ】ヘレニウム ガーデン【BASE】

購入は、こちらから


今日も一日
ハッピーハッピー頑張ろう
 \\٩( 'ω' )و //


怖がりのままでOK🙆‍♀️
日本画家カウンセラー
マドンナヘレン(笹尾優子)でした