今更ながら最近すごく思うのが、
自分自身も絵がスウィーツ笑であるということ。


一般職で
スウィーツ相手の仕事を
いくつかしてきたっていうのもあるけど
絵にもその傾向があるから、
私の本音はどうなのかなぁ?って思っている。


目指す絵画の人物の女性のように、
生きる力強さ、女子力って感じだけど
私の絵画は夢見心地の女の子って感じがする。

そのつもりは一切合切なかったのだけど。
人に指摘されて知った。

うーん、どうなんだろう。
極めたら面白いのかね?(´・_・`)?


色は岩絵具特有の渋さ
っていうのもあるけど、
陽の中にある陰の部分も描きたいとも
思ってるから、
どっちつかずっていうのはあります。

今回の新作はポップで燻し銀だよ〜(ヒルトン展は)