初めて見るのに、
この人知ってる!
何だか懐かしい感じがする。
ってありません?
私にとっては正にこの人がそうなんです。
そう。ぢんさんこと
Jin 佐伯仁志さん
数年前テレビでナイナイアンサーに出演されタレントとして活躍されいてたり、書籍で拝見したりSNSでもよく見かけていました。
だけど、私にとって遠い世界の人。
そんな印象でした。
それが、ラインライブを切っ掛けに毎日歌っている姿を見ることが出来たので私の中でどんどん距離が縮んでいきました。
ある日温泉に入ってのんびりしていると、前世の記憶がフラッシュバックされたのです(笑)
こうゆう事よくあります(笑)
数百年前の琉球王朝の王様がなんと!
Jin 佐伯仁志さんだったのです(妄想です
上記のブログの王様はぢんさん設定で書きました(勝手に
令和1年5月沖縄 首里城にて。
本当は、紫外線が収まる10月以降に行く予定が、
「早く行きなさい」と言われ行った結果首里城が燃える前に本物が見れて
念願達成することが出来ました。
首里城が燃えてしまった事は本当に残念でならないです。
☆
過去の記憶がファラッシュバックされ、
琉球王朝の国王として国を統治する姿を間近で見てきました。
当時私は王様の妹ユタ (巫女)
国の政治にも関わっていました。
首里城の中で実際肌で感じてきました。
ここから悲しい過去のお話。
私は国王の右腕である有能な武官に恋をしてしまったのです。
熱烈な恋に大臣たちの耳に入るのも時間の問題。
若い二人は燃え上がってしまったのです。
噂が広まるのにそれほど時間を費やしませんでした。
その事が王様の耳にも入り、古い国のしきたり身分制度に
従わざるを得ない。
巫女と武官は結婚出来ないのです。
未来ある若き武官の将来を考え苦渋の策として
断腸の思いで二人を引き裂いたのです。
私は沖縄の瀬底島という所に流されました。
実際瀬底島から首里城を見て思いにふけっている現生。
その後の人生は瀬底島からいつも首里城の方に向かって国の繁栄、王様の健康
大切な人達の幸せを祈っていたのです。(泣ける
今回の投稿はその時の恨み(笑)とかではなく、
ぢんさんがよく言っている「やりたいことやりな」って
過去において法律や習わし慣習によって自由を制限されたり抑圧された生きかたを手放して
現代社会は自由に生きられる時代なんだから 『やりたいことやろ!』
という熱い思いを発信しているのだと思います。
先頭切って挑戦する姿に応援したくなりますよね!
ぢんさんは私の事知らないと思いますが、
(案外ブログとか読んでくれていたら嬉しい)
一方的に勝手に親近感を持って応援したいと思います
最期にこの歌
この歌をぢんさんから紹介して頂いて聞いたら…もう…号泣![]()
懐かしくて、知っている。
そんな歌でした。
そして、JINさんの歌もそんな懐かしさがあります。
是非皆さんも 応援する人は応援される!







