今日は 姑に誘われて シティーホール へ行ってきた。

冠婚葬祭 互助センター の事だ。

お葬式の流れと お料理の試食会

やはり 親世代も 高齢になってくると

自分や 配偶者の 

終活準備を考えるようだ。


少子高齢化で 親世代も 自分の葬儀は子供に頼らず 自分で準備する時代になった という 事のようだ。



子供世代も 初めて経験する

お葬式と

流れや 準備など

予め 知識が有ることで 

突然 『起きる』 出来事に 備える 事ができる。




昔の 精進落とし のイメージと違って

温かいものは 温かく

冷たいものは 冷たく

とても 満足感の有る お食事だった。



私の仕事にも 関係してくる 内容だったので、とても勉強になった。


仕事柄 自分の持っている 知識 経験は

出し惜しみなく 多くの人に 伝えたいと 思っている。


情報は エネルギー

回せば 回すほど 良い意味で 違う形で 返ってくることは 周知の通りだ。



が、

しかし、

私は それ  を文章で 表現することが 苦手なのだ。


だから 時として 自分の 意図と 違うことが 伝わっていたり…


わたし 『が』教えてやった!
とか

わたし 『が』やってやった!

と 捉えられることが とても 辛い。
(責めてるんじゃないよ)




文章 書くことが とても 苦手だから

直接会って 伝えたいことが 山ほど 有るのに

直接 会いに来て  会いに来て 会いに来て

って  伝えてる はずなのに 伝わらない…
(責めてないよ)



じゃあ 自分から 会いに行って 伝えれば いいじゃん!

そうだよね!

その通り!


そこで 出てくるのが、

『HSP』(敏感すぎて 傷つきやすい人)

子供のころから エンパスで 敏感過ぎて
人の心が わかっちゃって 嘘とか 怒り  に敏感で 傷ついてきた。


前回のブログに書いた ひとは

自分を守るために 『攻撃』してくるひと。
(責めてるんじゃないよ)

前までは それを 理論武装 して 丸め込んでた。

今は そんな人にも 寄り添おう と思う。


でもね

メンタル 弱いんで

一回 否定されると

もう 怖くて その人には 会いに 行けない。

だから

上から 目線 とかじゃ なくて

準備が できたら

会いに来て欲しい。


ここは 三次元世界

言葉や 文章で 自分の 気持ちを 表現しなくてなならない。

テレパシーが 使える 訳じゃない。

思うように ならない 事を 楽しむ

それが 醍醐味 なのかも しれない。