こんにちはニコニコ

 

いかがお過ごしですかニコニコ

 

今日は、また一段と寒いですね雪だるまさむい。

 

 

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今日は、

 

船瀬俊介さんの

 

「医療大崩壊」

 

(共栄書房)

 

image

 

からシェアさせていただきますオカメインコ

 

 

 

<NK細胞「発見」

 

黙殺したガン学会>

 

 

●免疫細胞で治られては“困る”

 

 

「ガン細胞は毎日数千個も生まれている」

 

「免疫細胞(NK細胞)は、日々それを

 

攻撃している」「だからNK細胞を強め

 

ればガンを防げる」

 

 

これが「仙道・ハーバーマン理論」です。

 

 

これにより、ウィルヒョウのガン細胞

 

“無限増殖論”は、根底から否定された

 

のです。

 

 

しかし……。不思議なことに、世界の

 

医学界は、このNK細胞発見を故意に

 

黙殺して今日に至ります。

 

なぜでしょう?それは、NK細胞の

 

存在は、じつに医学利権にとって

 

「不都合な真実」だからです。

 

 

ウィルヒョウは「ガン細胞が一つでも

 

あったら、患者を殺すまで増殖する」

 

と唱えたのです。

 

つまり、ガンができたら……もはや

 

死ぬしかない。

 

つまりガンの「死病説」です。

 

 

ガンになったら、死ぬしかない。それを

 

救うのは、医師、医薬、医術しかない。

 

 

そうして患者を“洗脳”し、医者にすがら

 

せてきた。ところが、NK細胞の発見は、

 

“ガン死病説”を根底からくつがえします。

 

 

 

●NK細胞の存在は“不都合な真実”

 

 

ガン細胞ができても、NK細胞が

 

攻撃してくれ、健康でいられる。

 

つまり、ガンにならない、あるいは

 

治すためには、一にも二にも免疫力

 

(NK細胞など)を強めること。

 

患者が、その“真理”に気づいてしまう。

 

免疫細胞で治られては、巨大な

 

ガン利権は、大いに困る……。

 

 

まさにNK細胞は国際ガン・マフィアに

 

とっては不都合な真実だったのです。

 

 

しかし、その存在は、もはや

 

隠しようがない。顕微鏡で見る

 

とNK細胞は、ガン細胞の4分の1

 

くらいの大きさ。

 

体内をパトロールしており、

 

ガン細胞を発見すると果敢に

 

肉弾攻撃をしかけます。

 

 

ガン細胞の細胞膜を破り、中に

 

3種類の毒性たんぱくを注入し、

 

ガン細胞を瞬殺するのです。

 

即死したガン細胞の死骸は、

 

酵素で分解され尿などから

 

老廃物として排泄されます。

 

 

その他、様々な免疫細胞(白血球)

 

もガン細胞を攻撃していることが

 

解明されています。

 

 

 

●ガンは自然治癒力で完治する!

 

 

この「バーネット仮説」証明は、

 

衝撃的です。免疫細胞の力とは

 

自然治癒力そのものです。

 

つまり、ガンは——自然治癒力で

 

完治する——ことが証明された

 

のです。

 

 

しかし……NK細胞がガンを攻撃する

 

という真理を認めると、抗ガン剤、

 

放射線、手術の“三大療法”の出番が

 

なくなる。それは、巨大ガン利権と

 

しては、大いに困る。だから、

 

既成ガン学会はいまだに、NK細胞説

 

を無視し、悪魔神ウィルヒョウの

 

“無限増殖論”に固執しているのです。

 

その姿は、もはや醜悪のきわみです。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございましたハート 緑

 

 

                サラ子天使