こんにちはクローバー

連日ネガティブな内容が続いています。

もうちょっと楽しい話題の方がいいのかなとも思ったりしますが

どうしても1人でも本当のことを知ってほしいという思いが強く

なり、今日はワクチンについての情報をお伝えします。

内海先生もFacebookでよく伝えてくださっています。

今日は船瀬俊介さんの著書「ワクチンの罠」から抜粋します。



「ワクチンは効かない」

断言するのは内科医の内海聡医師だ。

内海医師は著書で、『ワクチンの全正体』というスクープ論文を

紹介している。この論文が信頼できるのは,米国の権威ある

良識派の医師、学者たちが83人も参加し、署名していることだ。



 以下は、ワクチンと関係があることが立証されている病気、つまり

ワクチン接種によって発症しうる病気の1例だ。

アレルギー

アトピー性皮膚炎

・関節炎

・ぜんそく

自閉症

・がん

・糖尿病(乳幼児、児童に発症!)

・腎臓病

・流産

・神経疾患

・免疫疾患

乳幼児突然死症候群

・胃酸逆流(乳幼児)



次に挙げるのは、ワクチンの副作用の1例だ。


医学的にも立証ずみであり、1部は「医薬品添付文書」にも

しっかり記載されている。


突然死

・関節炎

・出血性障害

・血液凝固

・心臓発作

・敗血症

・耳感染

・失神(倒れた場合、骨折をともなうことがある)

・重症腎機能障害(人工透析が必要)

・てんかん

・じんましん

・アナフィラキシー

・重症アレルギー反応


すでに、米国のワクチン被害者補償制度(NVICP)は、

ワクチン接種がこれらおびただしい副作用疾患を

”大量生産”していることを認めている。



さらに、同論文はワクチンの成分を明らかにしている。


細菌、野生ウィルス

 ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じたもの。


・水銀


 神経毒であることが十分に証明されているが、依然として

世界中のインフルエンザ・ワクチンなどに混入している。

その他のワクチンにも、微量の水銀が残留している場合がある。


アルミニウム

骨、骨髄、脳の変成を起こす可能性のある毒物。


生物細胞

サルやイヌの腎臓。ニワトリ、ウシ、ヒトの細胞など。


ゼラチン

ブタやウシのゼラチンを使用。

アナフィラキシーを起こすことがわかっている。

3種混合ワクチン(はしか、おたふくかぜ、風疹)に

大量混入されている。


ホルムアルデヒド

防腐剤として使用。発がん物質として知られる。


ポリソルベート80

メスのラットを使用した実験で不妊症、オスのラットを

使用した実験で睾丸の萎縮を引き起こすことが判明している。


グルタミン酸ナトリウム(MSG)

代謝異常(糖尿病)、発作、そのほか神経障害
を引き起こす。

吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに混入している。

いわゆる「うまみ調味料」そのものである。

さらに同論文によると、

ワクチンを接種したこどもに深刻な精神障害が発生しているという。

発達障害の1つであるADHDにいたっては、接種していない子供の

3倍以上も発生している。




私は予防接種には、病気を予防する効果があるとずっと信じていました。

ただ、注射が嫌いなので、インフルエンザの予防接種は受けずにいたのですが、

母が認知症になり体が弱ってきたので母のために自分が、かかってはいけないと

3年前から予防接種を受け始めました。

母は確か60代後半くらいから毎年受けていたと思います。

まさかインフルエンザワクチンに水銀が入っていたなんて、、、。

びっくりしました。

もしかしたらそのせいで認知症になったのかもと思いました。




          正しい情報を得ることは命を守る事とおもいます




                       サラ子コスモス