こんばんは星空

なんだか昔のことを思い出したので書きたいとおもいます

すごい昔の話です。黄色い花

(長く生きてきたなと思います(笑))

恥ずかしながら、10代の頃、私は、自分に本当に自信がなくて、

生きることがすごーく苦しかったです。(ノ_・。)


対人恐怖症、特に男性恐怖症といっていいくらいな感じでした。(x_x;)

なので、ちゃんと生きてゆけるのかなと

自分の将来が自分でとても心配でした。むっ


高校生になり、進路を決める時、

人にあまり接さなくて良い仕事でいくのか、

あるいは、逆に人に接さざるを得ない仕事をして

対人恐怖を治さなくてはいけないかな

と悩み結局、人に接さざるを得ない仕事でやっていこうと

決心し、看護学校に行く事にしました。チューリップ紫


父が昔、診療所の医師だったので、小さい頃、

ちょくちょく診療所に遊びに行ってた記憶があります。

その時診療所の看護婦さんたちが、かわいがってくれたので

看護婦さんに対しての憧れもあったのかもしれません。クローバー

看護婦だったら、人への接し方が少しは慣れていくかもしれないし

看護婦の免許を取れたら少しは自分に自信をつけられるかも

という期待を抱いて地元の国立大学医学部附属看護学校の入学試験を受け

入学しました。(^∇^)


                  続く  
                        サラ子ラブラブ