こんにちは。
広島市安佐南区のマスターライフオーガナイザー® 井手本亜希です。
(webサイトはこちら→☆)
LINE@でブログの更新通知や、ちょっとした片づけのポイントなど配信中です。
登録して頂けると嬉しいです♪
LINE@については、こちらに詳しく記事にしていますのでご覧くださいね。
先日投稿したバッグの記事。
写真にシミのようなものが写っており、先ほど差し替えをいたしました。
お見苦しい記事で、大変失礼しました。
ちょうどその写真を撮った頃、スマホが瀕死の重傷となり・・・持っている事すらできないほど熱くなるんですよ(滝汗)
何かに使う→熱くなる→冷蔵庫で冷やす→冷えたらまた使う→熱くなる→冷蔵庫へ・・・の負のループ。
夫にも機種変更を随分前から勧められており、さすがにまずいと思って慌てて機種変更しました。(相変らず、、ザ・ギリ女。)
写真も、もうこんなことにはならないと思います。
その、バッグの記事の続きです。
雑誌やブログで「バッグの中身大公開」という記事を見るたびに「すごー・・・。」と思うのが、メイクポーチ。
だって。
メイクポーチの中に色々と入っていて、しかもその日のメイクによってアイシャドウやチークなどを入れ替えて持って行くなんて。
私、絶対むりだろうな〜って思うのです。
いや、多分若い頃(OL時代)はそうしていたような・・・。
今は、メイク専用のポーチは持っていません。
私のメイクポーチは、バッグの内ポケットです。
そして普段持ち歩いているものは、こちらの写真右端の3本。
(右から)ペンタイプのネイルオイル、リップペンシル、リップグロスです。
本格的にメイク直しをしないので、ティッシュで顔を押さえて、リップペンシルとリップグロスをつけるだけ。
ズボラーなので・・・。(この女子力の低さよ・泣)
しかも、いわゆる口紅タイプは落ちやすいのでリップペンシルで塗っています。
艶が欲しい時だけグロスを重ねて。
(こんなの私だけかと思いきや、妹も同じことをしていました・笑)
これだけしかないので、朝メイクで使ったらガサッと3本つかんでバッグの内ポケットへ。
そう、内ポケットがメイクポーチというのは、こういうことです。
長時間出かけてる時、登壇などで写真に残りそうな時(笑)は
ファンデーション(左)と、アイシャドウ・チーク・リップカラーのセットを持って行きます。
バラバラのメイク道具をアレコレいれるのが面倒なので、持って出る時はいつもこの色のメイク(笑)
私のアイシャドウやチークの色とか、誰も気にしていないだろう・・・ということで。
こんな風に決めてから、とっても楽になりました。
この時もメイクポーチは内ポケット。
(カラーパレットはチークブラシが入る専用のカバーに入れています。今回は分かりやすいように、カバーなしで写真を撮っています。)
出し入れの頻度が高いものを複数のポーチに分けていると、結局戻せなくてポーチが空っぽになる私。
メイク道具を、その日のメイクによってポーチに出し入れするなんて・・・ハードルが高すぎるのです!
まず、基本の3本+場合によって2つ(ファンデーションとカラーパレット)と、持ち物を決める。
そして専用のポーチを持たない(なんなら、内ポケットなんて開けっ放しのことも・・・)
この二つで、出かける時の準備が格段に楽になりました。
おまけですが、その他細々したものはどこに入れているのかというと・・・
ティッシュケースのポケットに入れています。
チョットあると便利なもの。
・薬
・コンタクトレンズ
・輪ゴム
・爪やすり
・バンドエイド
こんなものを、入れています。
薬は主に夫が服用することが多いですが、出先で鼻水が止まらない(わが家では、夫あるある)時に便利。
そして、目が痛いな〜と思ったらコンタクトレンズが破れていることがある私。予備は欠かせません。
輪ゴム!これがあると、なにかと便利なのです。お墓参りの時に花をまとめたり、いつの間にか取れていたボタンやホックの応急手当とか。
こうしてアレコレ持っている事にはストレスを感じず、むしろ「持っててよかった~!」の場面も多いのです。
が、メイク道具のように中身を入れ替えたり戻したり・・・ということは苦手。
ということで、内ポケットがメイクポーチという私のバッグ大公開でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
<募集中>
日時:8月26日(土)9:30~12:30/場所:安佐南区民文化センター
受講料 3,240円(税込) ■お申込みは⇒コチラ
ライフオーガナイザー協会の認定講座のため、規定により最少開催人数に満たない場合は開催が中止となる場合がございます。
また、お子様連れの受講も規定によりご遠慮いただいておりますので、予めご了承願います。








