こんにちは![]()
広島のライフオーガナイザー 井手本亜希です。
このブログをご覧頂き、ありがとうございます。
昨日記事にしたお弁当箱の収納カゴ 。
ココに入っています。キッチンのつり戸棚。
大人用のカゴは、一番上の段の左端。その隣のカゴは季節物の漆器など。
右端は、竹の折敷と塗りの鉢。塗り物は不織布に包んで保管しています。
二段目は食器棚に入らない大皿。
本当は、こんなところに入れたら危ないですよね・・・。地震とか![]()
でも、どこかにしまい込んだら絶対に使わないと思うので、棚板を調節して入れています。
ここまでは、踏み台を使わないと手が届かない部分です。
一番下の左側は、よく使う細々したモノを・・・。
保存容器も入っていますが、コレは2軍です。
比較的使いやすい場所ではありますが、保存容器はよく使うので、1軍はもっと使い易い特等席です。
お隣のカゴは昨日ご紹介した子ども用お弁当グッズ。
更にお隣はタンブラー(奥に向かって家族3人分)、右端は天ぷら鍋と土鍋(白い箱)。
昨日記事にしたように、グルーピングを間違えていた私。
以前は踏み台に上がったり降りたり、カゴを出したり片づけたり・・・。
ムダな動きが多かったですね~(-"-;A
今は、よく使うモノは手の届くところに収納しています。
カゴも端に指を引っ掛ければ、すぐに取り出せます!
カゴはダイソー(また!)で購入したのですが、定番商品なのか何年か経っていても買い足せました。
ただ、いつまでもあるとは限らないので、今後収納用品を検討する場合は
「同じものが買い足せるかどうか」
ということも、ポイントに入れたいと思います。
最近ステキな収納ブロガーさんたちは、網目から見えるゴチャゴチャ感を隠すために、「プラ段」を使われていますよね~(o^-')b
(前面に白いプラ段を入れて中身を隠していらっしゃいます)
私も考えました!でも・・・、右脳タイプの私は「パッと見て分かる!」方法が向いているのかな?
「プラ段+ラベル」よりも「カゴの隙間からチラッと見えている」方が、使い易い気がするのです。
ごちゃついていますが、扉を閉めれば見えない部分なので・・(*^▽^*)
なんでもスッキリと隠してしまうと、片づけるときストレスになる場合もあるんですよね~。
明日記事にしようと思っていた「吊り戸棚*その2」も、『スッキリ収納よ!』って思っていましたが
よくよく考えてみると隙間からチラッと見えているところを頼りに使っていました。
(ラベルの意味なし!ヽ(*'0'*)ツ)
ということで・・・明日も
「チラリと見える収納(!?)」
に、引き続きお付き合いください(/ω\)
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