フレディ「みなさん、こんにちは♪『ガチャ初めました』のお時間でございます♪」
チャーミィ「12月に入って、めっきり寒くなりましたね。」
フレディ「そうだねぇ。こんな寒い季節は、家から出たくないよね。」
チャーミィ「家で、のんびりとゲームなんか良いですね~」
フレディ「それなら、今回は、コレだ!」
チャーミィ「プレステですか
」
フレディ「そうそう!寒い日は、家でプレステだよ~
」
チャーミィ「いいですね~
」
フレディ「VRがあるんだよね~!」
チャーミィ「狙うは、VRですね!」
フレディ「確率は1/2だけど、たのむ!オーーーープン!!」
フレディ「Yesっ!!」
チャーミィ「PlayStationVR(大サイズ)他が出ました!」
フレディ「VR(小サイズ)ってのもあるんだね。」
チャーミィ「大サイズは、コントローラーも付くので、一番の当たりですね!」
フレディ「VRとカメラとワイヤレスコントローラー、それから、説明書に無い四角いモノが付いてくるよ。」
チャーミィ「コントローラーのボタンの記号まで再現されていて、細かいですね~。」
フレディ「質感はやや軟質の素材でできている。」
チャーミィ「複数欲しくなりますね。」
フレディ「じゃあ、かけてみよう。」
フレディ「大サイズだし、軟質素材なので、無理なくかけられる。」
チャーミィ「これは、シルバニアにはムリっぽいですね。1/12フィギュアや1/10美少女プラモ専用といったところでしょうか。」
フレディ「バンド部分が余っているから、もうちょっと大きい頭でもイケそうな気がする。」
チャーミィ「小サイズも試してみたいですね。」
フレディ「おぉ!すごい臨場感だーー!これがメタバースの世界かーー!」
チャーミィ「VR付けているのに、モニターに向かう必要があるのか、ないのか、疑問ですが。」
フレディ「・・・・(カチカチカチ)。」
チャーミィ「・・・・。」
フレディ「・・・・(カチカチカチ)。」
チャーミィ「・・・・フレディさん?」
フレディ「・・・・(カチカチカチ)。」
チャーミィ「フレディさんっ!!」
フレディ「あ~、ビックリした~!なに?」
チャーミィ「なに?じゃありませんよ!放送中ですよ!」
フレディ「ごめん、ごめん
夢中になっちゃったよ。」
チャーミィ「気をつけてください。」
フレディ&チャーミィ「それでは、また、『ガチャ初めました』でお会いしましょう♫」
ミケ「・・・・。」
〈背景セットは、こちら〉














