おはようございます、さぴです!






さて、Aくんの続きです気づき

この辺りからモラハラちっくに

なっていくので苦手な方は

Uターンをお願いしますお願い







男性がいる飲み会に

参加しないでくれる?と

Aくんから頼まれたさぴにっこり







酒豪を公言していると

職場のおじ様方から

誘われることが多くて

そんな飲みの場で楽しく

飲んでいるさぴのことを

Aくんは良く思わなかったみたいもやもや

(最初は「誰とでも仲良くできるさぴが好き♡」とか言ってたんですけどねw)






Aくんから出された

男がいる飲み会禁止令に






わかったよ〜♡






となる訳はなく真顔

(単純に飲み会に行きたい)








とりあえず

適当に聞き流すことに笑








そんな感じで聞き流していたら

Aくんは次のステップに進みます真顔







Aくん:さぴ最近飲み会の話しないよね。怪しくない?写真見せてよ。





さぴ:そう?普通に話してると思うけど。ただの飲み会で写真撮らないでしょ笑





Aくん:ほら、見せられないんだ。怪しい。何か隠してるでしょ?男いたんだ笑





さぴ:いないわ(笑)てか、いたとしても何も起きないよ。え、信用してないの?






Aくん:信用してないねwさぴはすぐ男誘惑するからね(笑)








めんどくさっっ笑い泣き

(男誘惑できてたら今頃結婚してるっつーの!涙)








この時点で既にモラハラ気質が

丸見えだったのですが







なんせこのとき

ピンクめがね※をかけてるさぴ昇天

※ピンクめがね:恋をしているときに相手が何をしても素敵に見えてしまうこと






さぴのことが

よっぽど好きなんだな〜デレデレ



と、めんどくさいと思う反面

そんなAくんの曲がった愛情にも

嬉しさを感じていました凝視

(もう本当ビンタしてやりたいわ)






そして、

Aくんは次の指令を出します驚き







Aくん:さぴのこと信用できないから友達と遊ぶときは今度から写真撮って送ってね。







続きます!!

(まだあるんかい笑)