レインボーアーティストたみのともみです🌈
富士山でのイノリノマツリは
それぞれの神我の天の岩戸びらき
と書きましたが
https://hama-sush-jp.pro/saoritomomi/entry-12692073258.html
それってね
それぞれの本質ど真ん中を
発揮していくことでもある。
そしてそれは必ずしも
アタマで考えたときに
「やりたいこと」
ではないかもしれない。
というのはね
名前から魂のプランを読みとく
ソウルプランというものと出逢い
わたし自身のプランがまさに!!
という内容だったので驚き
いまはわたしも
ソウルプラン鑑定など
させてもらってるんだけど
わたしの魂の本質の真ん中にあるのが
7-7 統合
というバイブレーションなのです。
7-7は
磁石のように
共鳴する人たちを集める働きがあって
コミュニティ、グループづくり
メッセージを発信していくことが
役割だったりする。
で
思い起こせば
小6で「ぷっつん協会」を立ち上げ
(アタマおかしい人のあつまり。会員番号3に当時の担任の先生も入れてあげた🤣)
大学のときは
ボランティアグループ「ピア」を
立ち上げて
東日本大震災のあとに
東北を応援する「絆プロジェクト」を
立ち上げ
舞台「約束のとき」は
魂の仲間たちの再会の約束の狼煙だった。
だけど
このコミュニティ、グループ、っていうのは
アタマで考えたときに
別にやりたいことではなかったし
やろうと思っていた訳でもなく
個人的には
マイペースだし
一人旅大好きだし
団体行動苦手だし
お揃いとか好きじゃないし
毎回毎回
結果的にそうなった、という感じで。
むしろ
苦手意識があったことなんだよね。
以前も書いたけど
魂の経験としては
リーダー的立ち位置は
きっと色々経験してきたし
失敗も沢山してきたと思う。
だからこそ。
魂は今回その失敗を踏まえて
この、グループ、コミュニティってテーマに
ふたたびチャレンジしに来たんじゃないか
って感じる。
アタマではなく
深いところで
自分の内側に
ずっとずっとあった景色。
それが
1人ひとりが
それぞれの色で生きて
全体で虹色に輝く世界。
虹色筆文字から始まり
今はレインボーアーティストと
名乗っているのも
この虹色の世界が
自分の内側にずっとずっとあって
それを表現したかったから。
そして
自分の神我をひらいて
これからへ意識を向けたとき
現れてきたのは
この「虹色の世界」を
現実世界で創っていくことだった。
神我での共同創造。
1人ひとりの最大の可能性を信じて
共に生み出し創り出していく。
富士山でのこのイノリノマツリは
わたしのイベントではなく
宇宙から依頼された案件だと思ってて
わたしは地上担当で
色々させていただきましたが
その役割は
きっと魂が決めてきた役割でもあり
わたしの課題でもあり
わたしの願いでもある。
絵:mitsuちゃん
さぁ。
いよいよ明日は富士山。
あの長かった雨も
ようやくあがるかな?
雨のあとには
虹がかかる。
虹色の世界、創っていく。
そのためにやりたいことがある。
みんなで。
共同創造の仲間
近々この指とまれ、するよ。
気持ちの準備して
待っててねーーー笑笑



