今日は、東京では久しぶりに晴れて暑い日になりました。
気持ちよくって、のびのびしてます。
今、2ヶ月ぶりになるワークショップの準備をしているのですが、
今月の人を探求するWSのテーマは、「からだからのシグナルを読み解く」なので、からだに意識が向く2ヶ月だったなぁと振り返っていました。
お尻を強打したり、風邪をひいて声が変わってしまったり(人生初です!)咳が残ってしまって、3週間くらい咳をしていたり。
今朝も、左の親指を挟んだりして痛い思いをしました。
突発的に起こる事故のようなものは、罪悪感の現れとも言われています。
罪悪感があるから、悪い自分を罰するために自分に痛い思いをさせるという。
痛みは、罪悪感の大きさと同じです。
そう言われて、思い当たることはありませんか?
私は、今朝、親指を挟んだ時には、あることを考えていて、受け取ることに罪の意識があったよ、ということに気づくことができました。
ワークショップでは、詳しくお伝えさせていただきますね。
ワークはこんな感じのことをしますよ、というのが以前のブログに書いてあったのでそれもリブログしますね。
人を探求するWSの詳細はこちらです。
○人を探求するWS第30回「からだからのメッセージを読み解く」
日時:5月24日(水)19:00-21:00
場所:八丁堀・新富町付近(お申し込みの方にお知らせいたします)
内容
「からだからのメッセージを読み解く」
・からだとは?3つのBodyについて
・なぜ、からだの不調が現れるのか
・実際の不調から、メッセージを読み解く
料金:5000円(当日会場にてお支払いください)
(アフターフォローセッション付き 当日ご参加の皆さま
定員 8名
お問い合わせから、必要事項をお書きになってお申し込みいただくか、
Facebookのイベントページの参加ボタンを押して
場所等の詳しいご連絡をさせていただきます。
からだからのメッセージを読み解けるようになると、自分に対して思いやりを持てるようになり、そのままの自分を愛することにつながります。
まだお席はありますので、お申し込みお待ちしています。
最後までお読みいただき、どうもありがとうございました。