「子どもの考えていることがわからない

どう接したらいいのかわからない

 

ママと子どもが100%笑顔になれる

~やわらか親子ヒーリング~

 

主宰の豊中彩帆里です。

生きづらさを手放して親子の心がグッと近くなる方法をお伝えしています。

 

 

 

ヒーリングを通して子どもの”心”をみていくと、

子どもは親のことを限りなく心配しています。
 
ちょっとのボタンの掛け違えで伝わるものも伝わらなくなります。
ただその掛け違えが親にはわからないということがあります。
 
1回掛け違えると、そこからほころびが起こりはじめます。
子どもの”心”はその部分をみないようにしたり、

何度も見ては”哀しみ”を繰り返します。

ことが大きくなって親が気付いたときは”どうしていいのか?”が

わからない状況になっていることが多いです。
 



ヒーリングでは、そのほころびが小さいうちに対処をします。

 

ほころびはなくなりませんが、

傷ついた”心”に寄り添って子ども自身が

そこに目を向けすぎないようにしていきます。
泣いていたら、泣いている子どもの”心”に寄り添います。
 
また親と子の橋渡しもしていきます。
親子の掛け違えは必ず起こります。
 
年齢が大きくなればなるほど。。
 

親と子のエネルギーを同じようにして、

掛け違えたことが気付けるようにしていくのです。
気づくためには、親と子のエネルギーが一緒でないと難しいのです。
 
エネルギーは目に見えない世界です。
現実に問題が起きる前に、その部分にほころびが起きます。
 
だからこそエネルギー部分で対処ができれば、

現実の問題の出方も減ってくるのです。
 
 
”ヒーリングを親が一生、受けないといけないということ??、

そんなの無理”という声が聞こえてきそうですが、一生する必要はなく
”親と子のエネルギーが一緒であること”、

”ほころびが早めにわかるようになること”
それができるようになったら、ヒーリングは必要なくなります。

そこが親が自分でつかめるようになることが

私のヒーリングの目的です。

 

 

 

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