「子どもの考えていることがわからない」
「どう接したらいいのかわからない」
ママと子どもが100%笑顔になれる
~やわらか親子ヒーリング~
主宰の豊中彩帆里です。
生きづらさを手放して親子の心がグッと近くなる方法をお伝えしています。
子育ての問題の多くは
親が勝手に問題を作っている場合と
親が子どものありのままの姿を
受け入れられなくて
子どもが反発して起きる場合と
だいたい、その2つに分かれます。
裏を返すと
親のあり方一つで
問題は大きくもなるし、
小さくもなる
ということです。
最初は小さい問題のときに
その時に子供と向き合って
自分と向き合っていたら、
そこまで大きくならなかったのに
そこから親が無意識に逃げたことで、
さらに問題がこじれて、
複雑化してしまうこともあります。
そして、時と場所、形を変えて
親子間でその問題は
繰り返されます
最初はワンステップでクリアできた問題が、
ツーステップ、スリーステップしないと
クリアできない状態に
変化することもあります。
最初は、親も頑張ろうと思うけど、
子どもの年齢があがると
「もう○歳なのに…」
と他の子どもや一般常識と比較して、
頑張ることを
やめたくなることもあるでしょう。
そうすると、
親が子供を非難しはじめます。
でもね、そこで考えてほしいのは
この問題を先送りしたのは
子供ではなく親であるということ。
子供は一生懸命にアピールしていたのに
そこを見て見ぬふりや
後でとしたのは大人なのです。
それを棚に上げて
子どもを責めるのは
間違っていますよね??
親子の仲を修復していくには
親の心の器が広がること
が重要になってきます。
「そうだね…」
「あなたの気持ち、わかるよ」
と親が子供を受け入れることができたら、
子どもは反発することをやめます。
戦っても意味はない、と子供が思うのです。
親の心の器が広がるためには
何が必要なのか。
それは親が出すエネルギーを
変化させる必要があります。
どう変化していったらいいのか?は
無料カウンセリングでお話しています。
親子の関係を変えたい!と思っているなら
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