時代によってメイクは命がけだった | 『おんな盛りはいつだっていま!』自分らしく輝きはじめる 大人のセラピーメイク 高坂深雪

『おんな盛りはいつだっていま!』自分らしく輝きはじめる 大人のセラピーメイク 高坂深雪

『おんな盛りはいつだっていま!』

セラピーメイクは、自分自身の本来のきれいさ、可愛さを引き出し、ありのままの自分を好きになったり、大切にかんじることができるようになるメイクです。

『おんな盛りはいつだっていま!』


      自分らしく輝きはじめる

        大人のセラピーメイク

いつもブログを読んでくださいまして
ありがとうございます💓

札幌と千葉で活動しています
メイクセラピスト  高坂深雪です💓



メイクセラピスト  高坂深雪です


『おんな盛りはいつだっていま!』


セラピーメイクは、

自分自身の本来のきれいさ

可愛さを引き出し



ありのままの自分を好きになったり

大切にかんじることができるようになる

メイクです。



💓私のプロフィール💓

💓セラピーメイク💓


New メニュー




💓オンラインmenuはこちらから💓 













私の素敵なお仲間の

勾玉マスターとっこさんは

定期的に メルマガを発信しています💖


そのメルマガで

江戸時代の女子のメイクは

命がけだった!


という記事があり

おもしろかったので、シェアしますね💖




💖とっこさんメルマガ💖




💖メルマガより抜粋💖

江戸女子のメイク、めっちゃがんばってたんです。


◆ ベースは真っ白おしろいでした
→ 鉛白(えんぱく)という成分が使われていて、
 透明感は出るけど…吸いすぎると鉛中毒で具合悪くなる(マジです)

この白粉のために

肌荒れ
・めまい
・抜け毛
・最悪の場合、寝込む…




それでもやめなかった江戸女子たち



なぜか?



「粋に生きる」ことが、何よりもカッコ
よかったから



……もう、尊敬しかない✨





じゃあなんで命がけで真っ白にしてたの?


答えは…


「清潔感と気高さの象徴」だったから!


江戸では“色白=上品で教養ある”っていう
美意識がありまして

とくに武家の娘やお茶屋の看板娘たちは競って

塗ってました


抜粋おわり💖


素晴らしーです♪


粋に生きることが

何より、かっこよくて💖 


清潔感と気高さの象徴💖



 気高さ



て素敵な言葉です💖



いまの、現代では

もっと、メイクはカジュアルになり


メイクで、女性も男性も

自由に自分を表現できて


プチプラ商品

コンビニでも、メイクアイテムを


揃えて、楽しむことが

できるようになりました💖



自分のお肌に合わせて

私たち、もっと自由に

楽しんで、可愛いく素敵に

してあげたいです💖



私たち日本人女子の

DNAに刻まれた


気品、気高さ、粋



を、思い出していたいです💖





最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました