Yahoo!ニュースより



滋賀県は14日、琵琶湖で表層の水と湖底の水が完全に混ざり合う「全循環」を確認したと発表した。深い湖底まで酸素が行き届く年に一度の貴重な現象で、例年1~2月に確認できていたが、今年は暖冬の影響で遅れていた。
この日、琵琶湖環境科学研究センター(大津市)が、高島市今津沖の「第一湖盆」と呼ばれる北湖の最も深い一帯を調査。水深約90メートルの2地点で、湖底付近の溶存酸素濃度が湖水1リットルあたり10・1~10・3ミリグラムを記録し、表層の濃度とほぼ同じ値となったことから判断した。
全循環の大幅な遅れは2007年以来。同年の秋から冬にかけて同湖盆の湖底が低酸素化し、イサザやスジエビの大量死が見つかっている。同センター環境監視部門の田中明夫部門長は「台風なども湖中に大きな影響を与えるので、全循環の遅れと低酸素化の関係は明らかになっていないが、今後も継続して調べたい」と話した。
みな様 知ってましたか?
実はあたしは数年前まで知りませんでした
20年以上滋賀県人なのに
年に1回って不思議な感じですよね
そしてこの現象を
『琵琶湖の深呼吸』って言うんです
神秘的な表現~~~
生きてるんですね 琵琶湖
さてさて本日
初めての美容室に行って参りました
合格~~~
とっても感じのいい美容室で
技術も接客もすばらしい
また行きたくなるお店でした
あたしは初めてやったんやけど
シャンプーからカット カラー パーマ ヘアブローまで
担当の人が一人でしはるんです
お客様のことを考えてのことだと思います
あ~~~ 気分よかった
気分よく帰ったら
もんチャンがおかしな寝相でぐっすりでした

変やでぇw
滋賀県は14日、琵琶湖で表層の水と湖底の水が完全に混ざり合う「全循環」を確認したと発表した。深い湖底まで酸素が行き届く年に一度の貴重な現象で、例年1~2月に確認できていたが、今年は暖冬の影響で遅れていた。
この日、琵琶湖環境科学研究センター(大津市)が、高島市今津沖の「第一湖盆」と呼ばれる北湖の最も深い一帯を調査。水深約90メートルの2地点で、湖底付近の溶存酸素濃度が湖水1リットルあたり10・1~10・3ミリグラムを記録し、表層の濃度とほぼ同じ値となったことから判断した。
全循環の大幅な遅れは2007年以来。同年の秋から冬にかけて同湖盆の湖底が低酸素化し、イサザやスジエビの大量死が見つかっている。同センター環境監視部門の田中明夫部門長は「台風なども湖中に大きな影響を与えるので、全循環の遅れと低酸素化の関係は明らかになっていないが、今後も継続して調べたい」と話した。
みな様 知ってましたか?
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