皆様~♪
今日も、マジカルハッピークリエイター☆オーラセラピスト☆SANA☆のブログにお越しくださいましてありがとうございます!
昨日は夢の話を 書いたので、ついでに今日も引き続き夢のお話を・・・。
夢は見るものではない、叶えるものだ!
と言いますが、今日のお話も夜に見た夢のお話です。
これは、一ヶ月くらい前に見た夢なんですが(u_u)
私の実家のすぐ近くに そこそこ広い公園があります。
そこに、二歳くらいの息子を連れてお散歩に来ているわたくし。
あ、現実の息子はもう20歳すぎてますよ^_^
でも夢の中の息子は、現実の息子の小さい頃とは似てもにつかない可愛い顔で、全く違う人物に見えるのですが 、でも あれは間違いなく自分の長男でしたね 魂は!
これを 読んでいて頭がこんがらがった方がいらしたらごめんなさいσ(^_^;)
文章構成力が無いものですから、拙い文章ですみません!
頭の良い皆様は、想像力を駆使しながらお読みくださいませ^ ^
私はおそらく実家に遊びに来ているのでしょうか?
でも、登場人物は 私と小さな息子だけ。
二人で夜空を眺めていました。
星を見ながら二人で綺麗なお星さまだね~と話をしていると。
場面は何故か急に違和感も無く昼間の空に・・・
そして私は、そろそろUFOが姿を現す頃だわ~と思いながら大きな不思議な形の雲を指差します。
ほら、UFOだよ~!
大きくてきれいだね~!
って息子に話しかけています。
あ、ここで私たちが話してるのは、声に出す言語ではなくテレパシーで話してるのですよ^_^
大きな不思議な形んした雲は仮の姿で、ほんとうは太陽光線を浴びてキラキラ輝くシルバーの大きな宇宙戦艦なのです。
すごいな~って言いながらしばらく見とれていたのですね。
ところが UFOが急に消えてしまいました!
そして同時に、私たちの頭上すれすれにぶつかりそうなくらいに低空飛行して来た小型飛行機が 民家の屋根のすぐ上を猛スピードで飛び越えて行きました!
わあ!
飛行機がこんなところに危ないね~
って言っていると、もう一機の小型飛行機が またまた頭上すれすれに飛んで来たので、危険を感じた私は息子を抱きかかえたまましゃがみ込もうとしたその時です。
グアッシャーン‼
ドッカァーン‼
なんてことでしょう!
飛行機が民家の屋根に突っ込みました!
飛行機の部品が頭をかすめて飛んでくるのをよけながら、左手で息子を抱きかかえ右手で携帯から電話をしました。
110番?119番?あー!どっちだ~⁈
とか言いながら電話するんですが、指が震えてなかなか数字をスムーズに押せません。
押しながら、夢の中は動きが鈍いな~などと冷静に考えているところもあるんですが、例え夢のなかであろうと人間あわてるとちゃんと行動できないのですねσ(^_^;)
いや、私だからなのか!
まっ、いいけど(u_u)
なんだかんだとやっているうちに、やっと警察に繋がりました!
もしもし!
ひ、飛行機が、、、目の前の民家に突っ込んだの!
早く来て~!
怪我人がいるかも~!
目の前の民家の2階部分が爆発して燃えているのを見ながら私は、必死に電話で訴えているんです。
夢の記憶は、その辺までであいまいな感じで覚えていませんが、なんせヘンテコリンな夢ですよね。
飛行機が落ちる夢、たまに見るんですよね。
去年は、街の中を歩いていたら急にジャンボ機くらいのデカイ飛行機が、私たちのすぐ近くに墜落して 飛行機の破片やらプロペラやらが炎とともに飛んで来て、それをみながら
うわ~っ!危ないっ!
って避難しようとしたりしてました。
でも、と~ってもリアルチックなんですよね~
なんだかリアルに防災訓練をさせられているような、そんな感じもありました。
もう炎やら煙やらの雰囲気がなんともいえないのσ(^_^;)
あ、これらの夢の設定なんですが。
よく考えると 今の地球ではない何処かの異次元空間だったと思います。
パラレルワールドなのか、それとも次元の違う地球に行っていたのか・・・。
なあんてね^ ^
長々と私の夢にお付き合いくださいましてありがとうございま~す!
ではでは、皆様は今宵素敵な夢をみてくださいませ~♪
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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昨日は夢の話を 書いたので、ついでに今日も引き続き夢のお話を・・・。
夢は見るものではない、叶えるものだ!
と言いますが、今日のお話も夜に見た夢のお話です。
これは、一ヶ月くらい前に見た夢なんですが(u_u)
私の実家のすぐ近くに そこそこ広い公園があります。
そこに、二歳くらいの息子を連れてお散歩に来ているわたくし。
あ、現実の息子はもう20歳すぎてますよ^_^
でも夢の中の息子は、現実の息子の小さい頃とは似てもにつかない可愛い顔で、全く違う人物に見えるのですが 、でも あれは間違いなく自分の長男でしたね 魂は!
これを 読んでいて頭がこんがらがった方がいらしたらごめんなさいσ(^_^;)
文章構成力が無いものですから、拙い文章ですみません!
頭の良い皆様は、想像力を駆使しながらお読みくださいませ^ ^
私はおそらく実家に遊びに来ているのでしょうか?
でも、登場人物は 私と小さな息子だけ。
二人で夜空を眺めていました。
星を見ながら二人で綺麗なお星さまだね~と話をしていると。
場面は何故か急に違和感も無く昼間の空に・・・
そして私は、そろそろUFOが姿を現す頃だわ~と思いながら大きな不思議な形の雲を指差します。
ほら、UFOだよ~!
大きくてきれいだね~!
って息子に話しかけています。
あ、ここで私たちが話してるのは、声に出す言語ではなくテレパシーで話してるのですよ^_^
大きな不思議な形んした雲は仮の姿で、ほんとうは太陽光線を浴びてキラキラ輝くシルバーの大きな宇宙戦艦なのです。
すごいな~って言いながらしばらく見とれていたのですね。
ところが UFOが急に消えてしまいました!
そして同時に、私たちの頭上すれすれにぶつかりそうなくらいに低空飛行して来た小型飛行機が 民家の屋根のすぐ上を猛スピードで飛び越えて行きました!
わあ!
飛行機がこんなところに危ないね~
って言っていると、もう一機の小型飛行機が またまた頭上すれすれに飛んで来たので、危険を感じた私は息子を抱きかかえたまましゃがみ込もうとしたその時です。
グアッシャーン‼
ドッカァーン‼
なんてことでしょう!
飛行機が民家の屋根に突っ込みました!
飛行機の部品が頭をかすめて飛んでくるのをよけながら、左手で息子を抱きかかえ右手で携帯から電話をしました。
110番?119番?あー!どっちだ~⁈
とか言いながら電話するんですが、指が震えてなかなか数字をスムーズに押せません。
押しながら、夢の中は動きが鈍いな~などと冷静に考えているところもあるんですが、例え夢のなかであろうと人間あわてるとちゃんと行動できないのですねσ(^_^;)
いや、私だからなのか!
まっ、いいけど(u_u)
なんだかんだとやっているうちに、やっと警察に繋がりました!
もしもし!
ひ、飛行機が、、、目の前の民家に突っ込んだの!
早く来て~!
怪我人がいるかも~!
目の前の民家の2階部分が爆発して燃えているのを見ながら私は、必死に電話で訴えているんです。
夢の記憶は、その辺までであいまいな感じで覚えていませんが、なんせヘンテコリンな夢ですよね。
飛行機が落ちる夢、たまに見るんですよね。
去年は、街の中を歩いていたら急にジャンボ機くらいのデカイ飛行機が、私たちのすぐ近くに墜落して 飛行機の破片やらプロペラやらが炎とともに飛んで来て、それをみながら
うわ~っ!危ないっ!
って避難しようとしたりしてました。
でも、と~ってもリアルチックなんですよね~
なんだかリアルに防災訓練をさせられているような、そんな感じもありました。
もう炎やら煙やらの雰囲気がなんともいえないのσ(^_^;)
あ、これらの夢の設定なんですが。
よく考えると 今の地球ではない何処かの異次元空間だったと思います。
パラレルワールドなのか、それとも次元の違う地球に行っていたのか・・・。
なあんてね^ ^
長々と私の夢にお付き合いくださいましてありがとうございま~す!
ではでは、皆様は今宵素敵な夢をみてくださいませ~♪
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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