娘に制限をかけていたこと=本当は自分がしたかったことだった | 自分を変えられるのは自分だけ サミーのボディメイクブログ

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娘はディズニープリンセスやプリキュアなど

コスチュームが好きなようなのですが


それを私服としてお出かけしたがる




コスチュームを着ていると

親子共々声をかけられる率が高くなる

あまり目立ちたくないわたしには少し抵抗があるので


特別な日のみOKにしている

滅多に会えない人たちと会う時やイベントの時など




今日はスーパーにこれを着て行きたいと言い出した



毒リンゴ食べちゃう

お肌の白いあのプリンセス🍎



本音を隠しきれず

"  えー驚き驚き驚き驚き驚き  "

と言ってしまったものの




ふ と思った

何でわたしはそんなに抵抗があるんだろうと?





そう言われたらわたしも昔から

コスチュームやドレスが好きで


家に親戚や母や父の知人が遊びにくると

必ずそれ着て披露していた



でも、5歳ごろになると

リアクションをみて

あ、合わせてくれてるなとか

親がお客様のリアクションを気にしてるなとか

またかぁ〜と呆れてるなとか



察知したので(※わたしにはそう感じた)

そのあたりからわたしの中でコスチュームは

理由がないと着ることができない特別なものになった




特別な日

ハロウィンだから

○○会だから


理由があれば何を着ても正当化される





そう思ったら

わたしが海外旅行が好きな理由が


好きなものを好きなように着ることができる

=自分のままでいられる


これだった




もちろんTPOはマナーとして外したくない


でもプライベートの時は

自分にとって心地がいい服を着たい


ってことに気づいたので

今日は可愛い和風顔の白雪姫を連れてスーパーに行ってきます




皆さんは今日どんな時間を過ごしていますか?

午後からもぼちぼちいきましょう☕️


よい時間をお過ごしください〜♡





サミー