”偽コロナパンデミックを煽った側の逮捕→マスクや自粛などで被害を受けた人は訴えることができます” | ありすママの東大に行ける子を育てる親学

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【偽コロナパンデミックを
煽った関係者が逮捕される⁉️】
ベンジャミン フルフォードさん
(古歩道 ベンジャミン)
カナダ生まれで、2007年
日本に帰化したジャーナリスト❗


ベンジャミンさんの動画では、
いよいよ偽パンデミックを
煽った側が逮捕、粛清されて
いくと語っています❗

日本でも、PCR検査で陽性者を
感染者として数を水増しして
コロナが怖いと言い続けてきた

政府、自治体、テレビ局、
専門家委員会、医師会、
医師、学者、コメンテーター
企業、会社、お店、
教育委員会、学校などなど

の関係者が対象となるでしょう。

人々に恐怖をあおり、
倒産や廃業
雇い止めや不登校
自殺や病気
マスクを強制させられた

このような人たち被害者は、
煽った側を訴えることが
できるということです‼️

益々コロナが茶番であることが
明らかになってきています😃
ベンジャミンさんの動画から
「ハナリンさんのブログ」
↓ ↓ ↓
これから世界的な流れで、
 
偽コロナパンデミックを煽った側がどんどん逮捕されていくそうなので、
 
それに加担した人、企業、組織などから被害を受けた人たちは、
 
やった側を訴えることになるそうです。
 
医療関係などは、工作医療の償いで、損害賠償なども可能だそう。
 
被害者は、精神面も含めて、損害賠償請求などを請求できるそう。
 
例えば、
 
自粛を強いられて業績が悪化したり、
 
お店や会社が倒産したり、
 
マスクをするよう会社や学校から強制されて体調が悪くなったり、
 
暑いのにつけさせられて熱中症になったり、
 
毎日のアルコール消毒で健康を害したり、
 
ストレスなどで仕事を辞めざるを得なくなったり、
 
子供がマスクを嫌がって登校拒否になったり、
 
感染者だと報道されて精神的苦痛を強いられたり、
 
会社を辞めさせられたり、
 
はたまたそれが原因で病気になったり自殺したり、
 
・・・などがあった被害者は、
 
それをやった加害者を訴えることができるのだと思います。
 
心当たりのある方は、動画や写真、録音などの記録をとって、訴える準備をしていきましょう😊