親は、子どもの最大の環境なのです! | ありすママの東大に行ける子を育てる親学

ありすママの東大に行ける子を育てる親学

”ありすママの東大に行ける子を育てる親学教室”のブログへようこそ!”親育てアドバイザー ありす”が、東大生を育てた母親だから言える「ありす式親育て法」をお伝えします。子どもの才能、脳力、能力を伸ばすための親の在り方をお伝えします。

岐阜☆東大生を育てた母親ありすの親学教室へようこそ。

”親が変われば、子どもの未来が変わる”

子どもが幼少期において、親の存在は子どもの育つ環境

そのものなので、親=環境が良くなれば、

子どもが良くなる=賢くなると考えています。

賢い子を育てるための”ありす式親育て法”とは

① 子育てのビジョンを立てる

② 常に成長を観察しながら、子どもについて知る

③ 親が人として凛とした立ち居振る舞いを見せる

④ 子どもがいかなる時も、親が絶対的な味方となる

⑤ 好奇心を持って、子育てを楽しむ


「岐阜☆東大生を育てた母親ありすの親学教室」

☆各種講座の申し込み    

☆個人セッションの申し込み


☆活動実績  ☆プロフィール     

☆
各種お問い合せ ☆facebook

☆復習と国語の塾トライアングル

☆夫のブログ

facebookにも記事を書いています。
こちらのリクエスト申請もお待ちしております。
メッセージを添えていただけると嬉しいです。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

親は子どもの環境を良くしようと、

良い絵本

頭を良くするおもちゃ

早期教育のための習い事

環境のいい幼稚園や学校

刺激し合える友達 等々


とあらゆる手段で、子どもに良い環境を与えようとしますよね。

でも、子どもにとって一番の環境は親自身なのです!!


親は、「私が何もできない赤ちゃんの頃から育てている」という

自負があり、親が育ててやっている(ちょっと大げさですが)

つもりでいますよねニコニコ

では子どもの側から見たら、

親だって子どもを取り巻く環境の1部でもあるのです。

そう思うと、「親の在り方で子どもの育ちが変わる」

ことに気付くはずです。


「子どもは、母親の姿を映す鏡である」という言葉があります。

子どもの態度や言葉遣い、立ち居振る舞いをみれば、

親の人格や、子どものどんな教育やしつけを

してきたのかがわかるのです。

子どもが小さければ小さいほど、親の影響が強いので、

親の意識の持ち方、教育方針、生活態度を

考えていかなければなりません。

子どもは、

親の態度

立ち居振る舞い

生活スタイル

言葉遣い

食生活 等々


の全てを吸収して、育っていきます。

ですから、親が子どもの鏡となるように

子どもが真似をしても恥ずかしくない行いを

しなければならないのです
!!

実は子育ても、「どうやって子育てをしていいのか?」という

勉強をしていくべきことなのだと思います。

子どもの将来、未来を考えた時、

ただ闇雲に育てるのか、

子どもの持ち味や才能を

伸ばすように育てるのかは、

大きな違いがあります。


親こそ、子どもの最大の環境であることを

今一度、考えてみて下さいねアップ

※何か聞きたいことやご相談がございましたら、

Twitter 親育てアドバイザー村木有子

こちらにお問い合わせくださいね♪※


読んでいただけたら、下の2つのポッチの
クリックをお願いします。







アメクリップ ブログを紹介し合って 人気ブロガーになれる 【アメクリップ】