息子が、怪我をしました。 | ありすママの東大に行ける子を育てる親学

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”親が変われば、子どもの未来が変わる”

子どもが幼少期において、親の存在は子どもの育つ環境

そのものなので、親=環境が良くなれば、

子どもが良くなる=賢くなると考えています。

賢い子を育てるための”ありす式親育て法”とは

① 子育てのビジョンを立てる

② 常に成長を観察しながら、子どもについて知る

③ 親が人として凛とした立ち居振る舞いを見せる

④ 子どもがいかなる時も、親が絶対的な味方となる

⑤ 好奇心を持って、子育てを楽しむ


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本当に久しぶりの更新になってしまいました

去る12月9日の深夜に、息子が前歯を折るという

大怪我をしたために、東京へ行っておりました。

息子は終電で帰宅していて、寝過ごしてしまい、

慌てて階段を降りる時に、落ちてしまったのです。

段が口を直撃したようで、下の歯は6本が歯茎から折れ、

上の歯は1本飛んで抜けて、1本は欠けてしまったのです

深夜にどうしよう・・・と電話があり、すかさず

  「とにかく救急車を呼びなさい!」

と言ったところ、運よく慶應大の附属病院に

救急搬送されて、手術してもらえました。

特に下の歯は、折れた部分をくっつけたので、

治りやすいそうですが、上の抜けた歯は、

再生が可能かどうかは微妙なようです。

私はとにかく心配だったので、次の朝早く

東京へ駆けつけましたよ。

唇や口の中、顔が腫れましたが、

奇跡的にそれ以外に怪我はなく良かったです。

とはいえ、前歯で噛み切ることができなくて、

食べづらいので、柔らかくて1口で入れやすい

メニューを検索して、食事を作りました。

雑炊、煮込みうどん、シチュー、チャーハン等々

始めは慣れないので、2~3時間かけて

食べていましたが、日に日に馴染んでいって

1週間で抜糸をしたので、帰宅しました。

何にしても日にち薬ですし、調整したり、

処置が続くのです。

気長に根気よく、治していくしかありません。

そんなわけで、私は東京へ看病に行き、

帰ってからは、たまった雑用やお買い物、

仕事をしていて、全く更新できませんでした。

やっと更新しても、辛いお話ですみません。

またちゃんと更新していきますので、

よろしくお願いします

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