私のバンジー記録を
江藤さんとゆっちさんがリブログしてくださいましたー!
(2つ一緒にリブログできるかわからないので、リンクで)
私のセキララなバンジー記録はこちら↓
そして、お二人の記事を読んで気づいたことがあります。
そもそもの目的は
「江藤さんとゆっちさんの起業塾に入る資金を貸してもらう」
ですが、
私にとってのバンジーは
起業塾に入ること
でもなく
お金を貸してくださいとお願いすること
でもなく
私の気持ちを伝えること
でもなく(それもあるけど)
本当に確認したかったことは
「お母さん、私のこと好き?」
バンジー記録を書いてみて
気づきました。
そして泣きながらこれ書いてます(T▽T;)
そっかーこれだったんだなーって。
私はこれが聞きたくて
でもその答えが聞きたくなくて
もし
嫌われてたらどうしよう
やっぱり必要ないのかな?
やっぱり私はいらないのかな?
やっぱり私はダメなのかな?
その答えが出てくるのが怖くて
やっぱりそうだったらどうしようと思うと動けなくて
きっとホントは大丈夫だってわかってるけど
わかってるけど
でも、
いらないコだったらどうしよう?
だから、
「私、大丈夫だから!」
って、
助けて欲しいが言えなくて
情けない自分を見せたくなくて
頭を下げられなくて
答えを聞くことから逃げていたように思います。
あー良かったなぁ~愛されてたよヽ(*´Д`*)ノ
この安心感![]()
これが、生きる上で何より私の芯を安定させてくれるヽ(*´∀`)ノ
おかげで翌日
母のちょっとしたヒステリーに合っても
堂々としていられました(笑)
母のヒステリーと私が愛されてることとは
一切関係がないからね![]()
これをさらっと思えるようになったことが成長の証(笑)
そして堂々としていたら、
母は勝手に怒って燃え尽きて落ち着いておりました(笑)
だって私は
母がヒステリーになろうが
燃え尽きようが
母を信頼してることには変わりないから。
今まで生きてきた人生の悩みをぶっ飛ばしてくれたバンジー。
きっかけを与えてくれた起業塾に感謝です。
まだ始まってもいないけど(笑)