バンジーで本当に確認したかったこと | ありのままの私が輝き出す♪

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さあ、私から笑顔を始めよう♪

私のバンジー記録を

江藤さんとゆっちさんがリブログしてくださいましたー!

(2つ一緒にリブログできるかわからないので、リンクで)

 

事件は起業塾の前から起きている

 

壁は壁じゃなかった、最高の支援者だった!

 

 

私のセキララなバンジー記録はこちら↓

 

母にお金を貸してくださいとお願いするバンジー①

母にお金を貸してくださいとお願いするバンジー②

母にお金を貸してくださいとお願いするバンジー③

母にお金を貸してくださいとお願いするバンジー④

 

 

 

 

そして、お二人の記事を読んで気づいたことがあります。

 

 

そもそもの目的は

 

「江藤さんとゆっちさんの起業塾に入る資金を貸してもらう」

 

ですが、

 

私にとってのバンジーは

 

起業塾に入ること 

 

でもなく

 

お金を貸してくださいとお願いすること 

 

でもなく

 

 

 

 

 

私の気持ちを伝えること

 

 

 

 

 

 

 

でもなく(それもあるけど)

 

 

 

 

 

 

本当に確認したかったことは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お母さん、私のこと好き?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バンジー記録を書いてみて

気づきました。

 

そして泣きながらこれ書いてます(T▽T;)

 

 

そっかーこれだったんだなーって。

 

 

 

私はこれが聞きたくて

 

でもその答えが聞きたくなくて

 

 

 

もし

 

嫌われてたらどうしよう

 

やっぱり必要ないのかな?

 

やっぱり私はいらないのかな?

 

やっぱり私はダメなのかな?

 

 

 

その答えが出てくるのが怖くて

やっぱりそうだったらどうしようと思うと動けなくて

 

きっとホントは大丈夫だってわかってるけど

わかってるけど

 

 

 

でも、

 

 

 

いらないコだったらどうしよう?

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、

「私、大丈夫だから!」

って、

助けて欲しいが言えなくて

情けない自分を見せたくなくて

頭を下げられなくて

 

答えを聞くことから逃げていたように思います。

 

 

 

 

あー良かったなぁ~愛されてたよヽ(*´Д`*)ノ

 

 

この安心感ラブラブ

これが、生きる上で何より私の芯を安定させてくれるヽ(*´∀`)ノ

 

 

 

 

 

おかげで翌日

母のちょっとしたヒステリーに合っても

堂々としていられました(笑)

 

 

母のヒステリーと私が愛されてることとは

一切関係がないからねクローバー

 

 

これをさらっと思えるようになったことが成長の証(笑)

 

 

そして堂々としていたら、

母は勝手に怒って燃え尽きて落ち着いておりました(笑)

 

 

だって私は

母がヒステリーになろうが

燃え尽きようが

 

母を信頼してることには変わりないから。

 

 

 

今まで生きてきた人生の悩みをぶっ飛ばしてくれたバンジー。

きっかけを与えてくれた起業塾に感謝です。

 

 

まだ始まってもいないけど(笑)