
今日は月に一度の、
エネルギーワーク練習会でした。
この会は、自分一人ではどうしても届かない
「心の奥底にあるブロック」を
仲間の力を借りて紐解いていく大切な場所です。
ルーティンにしている森のウォーキングで
今朝は
「女のくせに」
「女の子なんだから」
そんなワードがやってきました。
そう言えば私、幼いときは
男勝りで兄と男の子みたいな遊びばかりしていたなーーー
なんてことを思い返しながらウェーキングを続けました。
思えば、この「女性であること」への
無意識の縛りは、
不妊で悩んでいた時期の私を
さらに苦しめていたように思います。
「女性としての役割を果たせていないのではないか」
「期待に応えられない自分はダメなんじゃないか」
そんなふうに、知らず知らずのうちに自分を
「女性」という枠に閉じ込め、
裁いてしまっていた時期もありました。
でもそんな想いも今となっては思い出すことも
なくなっていましたが、
不妊支援のNPOも今月で卒業しますが、
そんなタイミングで思い出すんですね。
練習会で仲間に紐解いてもらい、
そのブロックがマゼンダから紫色の光に
溶けていくのを感じました。
それはまるで、
ずっと着ていた重たいコートを
一枚脱がせてもらったような感覚。
「あぁ、私はただ私でいればよかったんだ」
そう気づいたとき、
ふと思い浮かんだのは、
私が一番大切にしている
「朝のウォーキングの時間」
でした。
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました
あなたの未来が、エネルギーとともに軽やかに進んでいきますように。💫
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