新たに今日から、公式ジャンルも「小説・エッセイ・ポエム」に変更してみた。
そしてついにお題も「芥川or直木賞への道」にしてみた。
うひょ~~~!
でも、もう「恥ずかしい」とか言っている段階じゃない!!
目指す道に向かい、邁進するのみ!!
まだ何が生まれるかわからなけれど、ひそかに準備は着々と進行しているのでどうぞ、お楽しみに♪
4月から小説講座に通っている。
受講生のほぼ半分近くが投稿経験がある、というかなり本気の小説講座で、ビックリ。
半年で一本の小説を書きどこかに応募する、という趣旨のようだった。
そこに向け、毎回宿題が出る。
これまでリーディングで自由に書いていたので、決められた枠に入れられるのを窮屈に感じる。
でもせっかく学んでいるので、そのやり方でやってみる。
「枠を学び、枠を壊して下さい。」
先生もそう言っていた。
これって・・・
これまでもセラピストの時に、いろいろ学びに行ったビジネスセミナーの時と同じ。
自分から入っていったのだから、とりあえずやってみる!
やってみてから、どうするか考える!!
そしてやってみた結果・・・
「やっぱり、ちがうわ~!」
と自分のやり方に戻った。
でも、どこかに学んだ体験や知識が入っている。
そこで、一緒に学んだ同期や仲間とのご縁もできる。
それらは見えない血肉となり、深みをもたらす。
元の自分のやり方に戻っても学ぶ前とまったく同じではなく、どこか進化したものに成長している。
学ぶことは、何の無駄にもならない。
昨日は外に宿題を持ち出し、モーニングを食べながらトライした。
結局、宿題まで追いつかずタイムアウト。
もう少し練ってみよう♪
宇宙ビジョン作家の人響三九楽(ヒビキサクラ)
