禁錮5年の求刑 

 

 

 

 

これまでの裁判で、

大塚被告は起訴内容を認め、

チワワを投げ捨てた理由について、

「深く考えていなかったが、とりあえず、

証拠を残さないようにと思った」などと、

時折、笑みを浮かべながら話しました。

 

検察側は

チワワの飼い主の精神的苦痛は計り知れない

などとして、大塚被告に

拘禁刑5年を求刑していて、

判決は来月23日に言い渡されます。

 

 

怒りで震える

 

一生出てくるな

〇刑でいいくらい