@lien.moji
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以前より交流のある、長崎県で活動されている
ボランティアの黒田さんより、
「助けてほしい」とのご連絡がありました。
黒田さんは65歳。
現在、保護猫23匹と
地域猫約15匹のお世話をされ、
新しく現れた猫たちにも避妊去勢を行いながら、
長年見守りを続けてこられました。
そんな中、
餌やりを通じて交流のあったお宅の方が突然亡くなり、
その家の中で暮らしていた猫12匹が、
親族の方により外へ出されてしまいました。
突然行き場を失った猫たち。
黒田さんはこれまで貯金を切り崩しながら
猫たちを守ってきましたが、
今回外に出された12匹分のフードを用意することが
難しい状況となっています。
当初は保護のご相談でしたが、
私たちもすでに多くの猫を抱えており、
すぐの受け入れが難しい状態でした。
それでも
「せめて、この子たちが生き延びられるように」と、
黒田さんの代わりに支援を呼びかける投稿を
させていただくことになりました。
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行き場を失い、
不安の中で過ごしている猫ちゃんたち。
すぐに解決できる問題ではなく、
関わる方それぞれが限界の中で、
それでも
「見捨てたくない」という想いを抱えています。
その想いを受け取り、話し合いを重ねた結果、
今回
@peacenyanko さん
2つの団体と協力し、
レスキューされた猫ちゃん12匹(仔猫を含む)を、
りあんで受け入れることになりました。
クラウドファンディングを通して、
私たちは本当にたくさんの方に支えていただきました。
それは「命を守って欲しい」その気持ちを
、託して下さったのだと、
私たちりあんは受け止めています。
守ってもらった命の砦を、
今度は少しでも誰かのために、
今守るべき命のために。
そんな「ご恩返し」の気持ちもあり、
今回の受け入れを決めました。
保護活動は、団体や場所が違っても
「目の前の命を守りたい」という想いは
同じだと思っています。
ひとつの現場だけでは救えない命も、
手を取り合えば救えることがある。
そう信じています。
受け入れた猫ちゃんたちは、
体調管理を最優先に、順次ケアを行っていきます。
また様子はご報告させてください。
皆さまから託していただいた想いが、
こうして次の命へと繋がっていること。
心から感謝しています。
⚠️りあんからのお願い⚠️
私たちりあんは、
厳密に言えば「保護団体」ではありません。
りあんはペット施設として、
ホテル業・老犬老猫ホーム、終身預かりなどにより、
運営している店舗です。
その中で飼育費用・医療費をなんとか支出しながら
保護シェルターを設け
「ふれあい広場・譲渡会場」を行っています。
愛護団体さんとの協力によるレスキュー
北九州市動物愛護センター レスキュー
近隣地域の保健所等 公認施設 要請によるレスキュー
については私共のできる限り受け入れを行い、
里親様を募集し未来の幸せへと全力で繋げます。
里親様が見つからない場合も、
生涯飼育をりあんが行います。
しかし
個人の方からの受け入れは、行っていません。
ご相談頂ければ
「動物を保護した後にするべきこと」として、
病院のご紹介や飼育方法など何でもお伝えし、
より良いケア、今後についても一緒に考えます。
体調、お仕事、年齢や入院…。
そんな悩みを抱えながら
愛猫・愛犬の行く末を危惧する方のために
「老犬・老猫ホーム」
「終身預かり」「
介護犬・介護猫のホテル」をりあんは行っています。
そんな時は、いつでもご相談下さい。
最後まで責任をもって
「お金を払ってでも、命を守るために、託す。」
その選択の中に、りあんがあります。
実際に、私たちりあんに
老犬を託され旅立った方もいます。
そんな「家族を守る気持ち」に、私たちは寄り添います。
誠心誠意、お預かりした命を最後まで守ります。
ただ私たちは、
命に無責任な人達が、許せないだけなんです。
「家で飼えないけど、可愛いからご飯はあげたい。」
「飼育出来ないけど、仔猫がいたから拾った。」
「飼ってたけど、アレルギーになった。」
その行く末にどうなるのか、
考えたことはありますか?
人間の無責任が招く事態、
私たちは命を守る者として
許せない気持ちでいっぱいです。
どうか、全ての生き物に命があることを、
幸せを感じる心があることを、
深く考えてから「命」と向き合って下さい。
どうか、お願いします。
リポストです
餌やりしていた男性が亡くなり
家の中でご飯をもらっていた
猫たちは親族に外へ出されてしまいました
一般社団法人リアンさま
@lien.chikugo
【 長崎の同志を‼️
ボランティアの先輩を‼️
助けてください‼️ 】
拡散よろしくお願いします
以前より交流のある
長崎県のボランティアの
先輩の黒田さんより
助けてください…と連絡がありました。
黒田さん今年65歳になります。
現在保護猫23匹
地域猫15匹ほどの餌やりに
通われています。
その子たちの避妊去勢は
殆ど終わっています。
見守りしながら新しく
していない子は
避妊去勢をするようにしています。
そして先日、
えさやりで交流のある
お父さんが突然亡くなり
お父さんに家の中で
ご飯をもらっていた12頭が
親族により家の外に追い出されました。
涙ながらに話す黒田さん
65歳で貯金を崩し
できる限り猫たちを守ってきました。
そんななかで
家の外に出された子達の
フードの工面が難しい状態です。
何とかフードだけでも
この子たちに食べさせてあげたい。と…
最初は保護相談でしたが
私たちもキャパオーバー。
今週7頭保護したばかりで
無理ができません
亡くなったお父さんの親族は
「猫たちが死のうと生きろうと
知ったことでは無い」
とまで言われたそうです。
SNSも見るだけで
どうしていいかわからない黒田さん
私たちができることは
黒田さんの代わりに
投稿してあげることしかできません。
どうかこれまで頑張ってきた黒田さんに
また頑張れる様に
みなさんから少しずつ
お力を分けていただけないでしょうか。
キャットフードなどでも
大丈夫だそうです。
どうかよろしくお願いします
※尚、SNSは見るばかりで
使い方がわかられておりません。
お礼などが行き届かないかもしれませんが
携帯はご連絡をいただければ
到着したかどうかは確認できると思います。
どうかご理解をよろしくお願いします
ご支援の送り先
携帯09053844889
黒田優子
〒859-3619
長崎県東彼杵郡川棚町新谷208
です
どうか頑張ってきた黒田さんに
力を分けてください












