⚠️法律の曖昧さが生む悲劇
— 公益財団法人どうぶつ基金 (@Doubutukikin) October 7, 2025
「ノネコ」と「野良猫」や「飼い猫」を
見た目だけで区別することは、ほぼ不可能。
「ノネコだ」と判断して傷つけてしまえば、
それは迷子の飼い猫や飼い犬
地域住民が大切に見守ってきた猫かもしれません。
この“あいまいさ”が悪質な虐待の… pic.twitter.com/doBCn1CyO2
この“あいまいさ”
が悪質な虐待の 言い訳として
使われてしまうケースもあります。
あなたの声が、命を守る力になる
「ノイヌ」「ノネコ」を 狩猟鳥獣リストから外してほしい。
どうぶつ基金は
環境省へ要望書を提出しています。 https://doubutukikin.or.jp/doubutsu/pressrelease/20240201/40404/
この法律の欠陥を、
一人でも多くの人に知ってもらいたい。
声を上げることが、 これ以上悲しい思いをする命を
生み出さない第一歩です。







