是非ご協力ください
【請願署名活動へのご協力のお願い】
— Eva (@everyanimal_eva) July 3, 2024
長野県松本市の劣悪繁殖業者が起こした動物虐待事件に対するあまりにも軽い判決を受け、請願署名活動を行っています。
動物愛護法第44条2項「動物虐待罪の厳罰化」を求めています。
署名へのご協力どうぞよろしくお願い致します。
詳しくはこちら… pic.twitter.com/WGTC5Yko6q
動物愛護法第44条第2項、
動物虐待罪の罰則の引き上げを求めます
皆さん、お待たせしました!長野県松本市で起きた繁殖事業者による史上最悪の犬の虐待事件。納得いかない判決となり、次なるアクションとして、来年の次期法改正に向け署名運動を始めます。2019年の改正で動物の殺傷罪が大きく厳罰化した時のように、虐待罪の法定刑の大きな引き上げが必要だと痛感しま… https://t.co/YzWY2pbur9
— 杉本彩 (@aya_sugimoto719) July 1, 2024
【署名ご協力のお願い】長野県松本市の犬の繁殖事業者による史上最悪の虐待事件。判決に納得できず、次期法改正にどう繋げるか検討した結果、動物愛護法第44条2項、虐待罪の罰則引き上げを求め、請願署名を提出します。ご協力をお願い致します。詳細、署名用紙はこちら。https://t.co/Re6uYFAKzC
— Eva (@everyanimal_eva) July 1, 2024
請願要旨
これまでの裁判で、元繁殖業者社長は
「獣医師に診せると金がかかるから」
「経費削減のために」
「会社を守るために」
などと証言しました。
また、
365日24時間診てくれる動物病院がないから、
母犬と仔犬を助けるために行ったのだと。
長年に渡り命を軽視した極めて身勝手な理由で、
日常的に残虐極まりない方法で、
多くの犬が想像を絶する痛みと恐怖に
苦しんできたのです。
中には命を落とした犬も多数いたはずです。
私欲目的で常習的犯行であるにも関わらず、
また2020年6月に動物虐待罪が
厳罰化されたにも関わらず、
司法では変わらず動物の命が軽く扱われています。
今回のEvaチャンネルは、NPO法人どうぶつ弁護団 理事長 細川敦史弁護士をゲストにお迎えした対談の後編です!
— Eva (@everyanimal_eva) June 25, 2024
長野県松本市の動物虐待事件について振り返っています。
【対談・後編】細川弁護士と語る「長野県松本市 史上最悪の動物虐待事件を振り返る」https://t.co/ZLZGR7HBiA pic.twitter.com/yZQJR6WepN
【北区都議会議員選挙 きとう直樹候補の応援に行って来ました】
— 🐶串田誠一(くしだ誠一) 🐱参議院議員 (@KushidaOf) July 1, 2024
きとう直樹さんは動物問題にも取り組むことを約束してくれています。
東京都にアニマルポリスを!
保護犬保護猫活動に支援を!
人にも動物にも優しい東京都に!
きとう直樹候補への応援お願いします。#動物はモノじゃない pic.twitter.com/mTKTYcga5N
