猫 ジャンヌ ダルクさん

https://www.facebook.com/wannyansiawaseouendan/posts/1330894527025854

 

避難するときは家族も一緒にお願い致します。

 
 
この写真は何年か前の東北の台風洪水のときの写真です。

 

 

飼い主が洗濯ネットに次々と猫を入れ

消防士に救助を求めたそうです

 

これなら多数飼っている方でも避難ができるかもしれません。

 

後日この消防士を取材している記事を読みましたら

飼い主が手際よく洗濯ネッ...ト入れて一度に運べるように消

防士にお願いをしたそうです。


また被災地以外のみなさまも、

非常用として一匹につき一つはご用意ください。

 

手足が伸びない程度大きさ(少し小さめ)でお願いいたします。

 

手足が伸びると猫は上手に飛び跳ね

どこかに行ってしまう可能性があります。

(猫ジャンヌが実験体験しました)

 

 

猫のお水

https://www.facebook.com/the.cat.Jeanne.dArc/photos/

 

これから毎日暑くなるでしょう。

熱中症に気をつけて水分を採りましょう言われていますよね。

 

猫だって同じです。

猫にも飲み水が必要なんです。

でも、置かせてもらえない所が多いですね。

そんなときは、

猫がいる周辺のマンホール

 

できれば車の通りがないところで、

お水をマンホールを使ってあげてください。

 

マンホールにはくぼみがあり、数時間なら水が溜められるそうです。

 

HAROジャンヌ隊Oさんがされている手法です。

 

 

 

パグ オッドアイ猫 犬

 

わんにゃん幸せ応援団

東京都福祉保健局より抜粋https://www.facebook.com/wannyansiawaseouendan/photos/

 

 

最近の日本は災害が多発しています。
もしもの場合は同行避難を..

同行避難は国がガイドラインに期してます。


『同行避難』するために・・・日ごろからの備えが大切で


災害が発生したら、

 

まずは御自身の安全を確保してください。

 

飼い主が無事でなければペットの安全を守ることはできません。

 

ペットに関する防災の基本は、

飼い主が責任をもって対応することです。

 

避難が必要な場合は、

原則としてペットを同行して避難することが重要です



ペットの『同行避難』とは?


同行避難とは、

 

災害発生時に飼い主が飼育しているペットを同行し、

避難所まで安全に避難することです。

 

避難所において人とペットが

同一の空間で居住できることを意味するものではありません

 

それぞれの避難所のルールに従ってください。


また、どのような状況下においても

必ず同行して避難しなければいけないというものではありません。

 

自宅が安全であり、

定期的にペットの世話をするために戻れる状況にあるのであれば、

避難所に連れて行かないということも選択肢の一つです。

 

ただし、その場合も、毎日の食事と健康状態の確認が大切です。


犬、猫、小鳥、小型のげっ歯類等の一般的なペット以外の動物は、

避難所での受入れが難しい場合もあります。

 
 
「名古屋市同行避...」の画像検索結果
 
 

況によっては、同行避難が難しい事態も考えられるので、

万一のときの預かり先を確保しておくことも大切です。

日ごろからの備えが大切です


災害はいつ起こるかわかりません

 

いざというときに適切な対応ができるよう、

日ごろからの備え・心構えが重要です。


また、ご近所との良好な関係は、災害発生時にも役立つでしょう。

 


災害発生時に慌てないために


【避難場所の確認】
 普段から家族で最寄りの避難場所や避難経路について

認しておきましょう。



動物の管理としつけ

 


【身元表示】


 突然の災害に驚いてペットが逃げ出してしまい、

飼い主と離れ離れになってしまう可能性もあります。

はぐれてしまったペットが飼い主の元に戻れるよう、

身元表示をしましょう。

 ※犬は狂犬病予防法において

鑑札及び注射済票の装着が義務付けられています。

【健康管理】


 同行避難した先では多くの動物が集まり、

自分のペットが他の動物と一緒に過ごすことになるかもしれません。

 

た、慣れない環境で過ごすストレスから体調を崩すこともあります

 

感染症の蔓延を防ぎ、

ペットの健康を守るためにも

日ごろからの健康管理が重要です。

 

体を清潔に保ち、

狂犬病予防注射(犬)や混合ワクチンのほか、

ノミなどの外部寄生虫の駆除を行いましょう。

【しつけ】


 安全かつ速やかに避難できるように、また、

難所において周囲に迷惑をかけないように、

普段からしつけを行い

飼い主がきちんとコントロールできるようにしましょう。

 

いざという時に

動物のストレスを少なくすることにもつながります。

【防災用品の備蓄】


 ペットのための備えは飼い主の責任です。

最低でも3日分、できれば5日分を目安に

ペットの防災用品を備蓄しておきましょう。

 

「名古屋市同行避...」の画像検索結果


ペットの防災用品例

◆防災用品の例
・フード及び水
・動物の常備薬
・食器
・トイレ用品(ペットシーツ、猫砂など)
・首輪及びリード
・健康の記録(既往歴、ワクチン接種歴がわかるもの)
・写真(飼い主と一緒に写っているもの)
・ケージ、キャリーバッグ
・その他(ガムテープ、おもちゃなど)


災害発生時の「自助」「共助」


 災害発生時に求められる対応として、

自らが自身・財産を守る「自助」、

地域の人と人との助け合いである「共助」、

そして公的機関による市民の安全確保「公助」があります。


 災害発生時、

公的な支援が被災地域に

十分に行き届くまでには時間がかかります。

 

その際求められるのは、「自助」「共助」であり、

これは動物愛護においても同じです。


 災害時には、人だけでなく動物も被災します。

 

ペットを守るのは飼い主であることを再認識して、

災害が起こったら、

まずは自分と身近な人の安全を確保してください。

 

してペットの安全確保が行えるよう、

日ごろからの備え

ワクチネーション、

クレートトレーニング等のしつけ、

要なフード等の確保、

一時預かり先の確保等

をしておきましょう。

 

「名古屋市同行避...」の画像検索結果

 

どんな時も一緒だよ

 

画像に含まれている可能性があるもの:屋外

https://www.facebook.com/wannyansiawaseouendan/photos/a

 

 

 
 
 
ボランティアされる方へ

日田市社会福祉協議会では、

浸水した住宅の復旧作業など住民の生活再建を支援するため、

市総合保健福祉センターに

8日(土)、午前9時から災害ボランティアセンターを開設することになりました。

 

日田市災害ボランティアセンター
場所:日田市上城内町1-8 日田市総合保健福祉センター[
地図
受付:9:00~
主な活動内容:一般家屋の泥だし、家財の搬出など
募集:ボランティア活動者は、当面は県内の方にお願いしています。
 

なお、雨が断続的に降り続いていることから、二次災害の危険もあるため、

天候により、ボランティアの受付を行うか中止するか判断しますので、

今後は本サイトか公式Facebookページから最新情報をご参照ください。

                ↓

https://www.facebook.com/hitavc

 

 

被災された方へ

http://hitavc.jp/1

 

このたびの豪雨において被災された皆さま、

心からお見舞い申し上げます。


日田市社会福祉協議会では、

被災された皆さまの生活の困りごとや悩みごとなどのご相談を

受けさせていただいております。

 

行政機関等と連携しながら、

困りごと、悩みごとの解決につながるよう

お手伝いさせていただきます。お気軽にご相談ください。

 

〈例えば、こんなお悩みありませんか〉


・家族の健康や介護のこと
・自宅の修繕や片付けのこと
・ご近所や地域のこと
・心の不安や生活のこと

 

お問い合わせ先
日田市災害ボランティアセンター
住所:日田市上城内町1-8 日田市総合保健福祉センター[地図
TEL:080-5074-9103 080-5079-9420