犬 犬と猫の殺処分0を目指す Hope to Life チームZERO 黒猫

 

https://www.facebook.com/hopetolife0/photos/a.471298222881981.100140448.469328449745625/1581714151840377/?type=3

 

たった2日を生き抜いた命

 

「子猫野良猫」の画像検索結果

 

生まれてきたらお腹は減り

 

お腹が減っても自力でお腹を満たすことは出来ず

...

お母さんは何処へ行った...?


探してもお母さんのお乳にありつけず

 

ノミ・ダニに血を吸われ体力は消耗し体温は低下し
過酷だけを味わいその時がくる。

 

不妊去勢の徹底こそが殺処分減少


保健所への持ち込み減少、

センター収容数減少
それこそが「殺処分0」につながります。

 

本当の可哀想は...
不幸な命を増やしてしまうことではありませんか?

 

 
画像に含まれている可能性があるもの:猫

 

 

 
 
   ちょき坊の毎日
 
腫瘍の疑い…と
膵炎の疑いが強いと診察されました
 
 
去年の5月に産まれた…カナオ

助けたいです
 
 
ご支援のお願いです

「勝手言って申し訳ありません

お願い致します。」

 

 

パグ 売れ残りの片目がない子犬を
  連れて帰るという子ども。
 
理由に父親はハッとさせられた
 

ある日、子供たちとマーケットを訪れると、

男性が子犬を売っていました。

 

子犬たちはみな同じ親から生まれた兄弟だったようですが、

その中で1匹の子犬だけが売れ残っていたそうです

 

georgetown (4)_R

 
この子犬を見た子どもたちは叫びました。

 

「パパ! この子犬は私たちが家に連れて帰らなきゃ!」

 
 
「だって、この子犬は、
パパみたいに片目が見えないの!」
 
 
「見てくれがどうとか、体が不自由だとか、
目がいくつあるとか、そんなこと関係ない。
どんな動物だって、
愛情をもって大切にしてやる必要があるんです
 
 
 
 

 

 もぐもぐ 「あんたは本物のクソッタレよ」

 

車の窓から犬を投げ捨てた男への怒りのメッセージ

http://donutnews.com/4241?utm_source=Facebook&utm_medium=FBpage

 

 

ある日、仕事に向かっていた男性は、

信じられない場面に遭遇しました。

 

側を走っていたトラックの運転手が、走行中の窓から、

生きた犬をゴミのように投げ捨てた

 
truck_r
 

 

犬は去っていくトラックに追いすがろうと、

道路へ落ちた際に痛めたであろう足を引きずりながら、

必死で走り去っていってしまいました。

 
その後、

一旦 自宅に戻りましたが…、

やはり、

さっきの光景が頭に焼き付いて離れません。

 

奥さんに相談し、

2人で先ほどの場所へと戻ります。

 
すると…

そこには、

まるでトラックに乗って去っていった

酷い飼い主を待つかのように、

ジッと佇む犬の姿が。

 

身に降りかかったあまりにもショックな出来事のせいか、

動く事もできない様子です。

 

何とか保護することに成功

 

恐ろしい体験をした犬は、

家に連れ帰った後も、

夫婦に心を開いてはくれませんでした。

 

「もう、大丈夫だからね」

 

来る日も来る日も犬に優しい言葉をかけ続け、

犬の人間に対する信頼を取り戻そうと努力を続けました。

 
彼をこんな目にあわせた
トラックの運転手を許すことができませんでした。
 
 
 
 

彼がどれほど恐ろしい思いをしたか伝えたい。

 

Facebookに、

こんな怒りのメッセージを投稿した。

 

「トラックの窓から犬を放り投げたクソ野郎!

 

あんたの犬は、そんな酷い目にあっても、

必死であなたの車を追いかけたのよ。

ケガをした足で、必死にね。

 
主人は全部見ていたわ!

 

私たちが助けようとしても…

この子はあなたがもう一度帰ってきてくれるんじゃないかと思って、

震えながらもジッと投げ捨てられた場所で待っていたのよ!」

 
あんたは、本物のクソッタレよ!
いつかきっと、自分がやったことの報いを受けるはずだわ!!
 

「奴の目に入るまで、このメッセージを拡散してほしい」

 

 

その後

 

犬は徐々に人間への信頼を取り戻し、

愛らしい人なつっこさを見せるようになったとのこと。

 
彼に幸せが訪れること、

そして、

元の飼い主がいつか、

自身の行いの酷さに気がつくことを願ってやみません

 

 

クソッタレ・・・です。

 
大福君
私も 間接的ですが 知っている子だったので
悔しくて 悲しい
ほんとの幸せが待ってるよ
 
 
{29D9DFAA-C431-4742-AF6B-79078B1EDAE1}

 

 

犬 しっぽのブログ

 

署名:パピオンへの登録取り消しを要望

http://hama-sush-jp.pro/poptail9/entry-12028790928.html

 

元従業員さんは、行政に通報しましたが、

行政は特に何も行わなかったそうです。  ガーン

 

廃業に追い込みたい為、是非載せていただきたいです。

 

 

パピオンでは、元従業員さんから聞いた話では、
死んだ動物をゴミとして捨てる場合、

特に犬などが大きかった場合
コンパクトにするため、とにかく足で踏みまくり、

グシャグシャに潰して
袋に詰め込むのだそうです。
元従業員さんは、

その時の骨の砕ける音が、今でも忘れられないのだそうです。

 

 

パピオンへの登録取り消しを要望する署名スタートしました!

 

署名と、拡散のご協力お願いします!

  ↑

クリックで、署名ページへ新しいウィンドウで開きます。

よろしくお願いします!

 
追記
*宛名が「舛添都知事」表記されていますが
 確認したところ(電話にて)
 書き換えをすると「署名者」が削除されることが危惧されるため
 そのままになっておりますが
 賛同を得られた際には「現都知事宛」に送付されるとの
 事でした。
 
 
「車内に置いてけ...」の画像検索結果
 
「車内に置いてけ...」の画像検索結果