犬と猫の殺処分0を目指す Hope to Life チームZERO ![]()
たった2日を生き抜いた命
生まれてきたらお腹は減り
お腹が減っても自力でお腹を満たすことは出来ず
...お母さんは何処へ行った...?
探してもお母さんのお乳にありつけず
ノミ・ダニに血を吸われ体力は消耗し体温は低下し
過酷だけを味わいその時がくる。
不妊去勢の徹底こそが殺処分減少
保健所への持ち込み減少、
センター収容数減少
それこそが「殺処分0」につながります。
本当の可哀想は...
不幸な命を増やしてしまうことではありませんか?
膵炎の疑いが強いと診察されました
助けたいです
「勝手言って申し訳ありません
お願い致します。」
ある日、子供たちとマーケットを訪れると、
男性が子犬を売っていました。
子犬たちはみな同じ親から生まれた兄弟だったようですが、
その中で1匹の子犬だけが売れ残っていたそうです。
この子犬を見た子どもたちは叫びました。
「パパ! この子犬は私たちが家に連れて帰らなきゃ!」
「あんたは本物のクソッタレよ」
車の窓から犬を投げ捨てた男への怒りのメッセージ
http://donutnews.com/4241?utm_source=Facebook&utm_medium=FBpage
ある日、仕事に向かっていた男性は、
信じられない場面に遭遇しました。
側を走っていたトラックの運転手が、走行中の窓から、
生きた犬をゴミのように投げ捨てた

犬は去っていくトラックに追いすがろうと、
道路へ落ちた際に痛めたであろう足を引きずりながら、
必死で走り去っていってしまいました。
その後、
一旦 自宅に戻りましたが…、
やはり、
さっきの光景が頭に焼き付いて離れません。
奥さんに相談し、
2人で先ほどの場所へと戻ります。
すると…
そこには、
まるでトラックに乗って去っていった
酷い飼い主を待つかのように、
ジッと佇む犬の姿が。
身に降りかかったあまりにもショックな出来事のせいか、
動く事もできない様子です。
何とか保護することに成功
恐ろしい体験をした犬は、
家に連れ帰った後も、
夫婦に心を開いてはくれませんでした。
「もう、大丈夫だからね」
来る日も来る日も犬に優しい言葉をかけ続け、
犬の人間に対する信頼を取り戻そうと努力を続けました。

彼がどれほど恐ろしい思いをしたか伝えたい。
Facebookに、
こんな怒りのメッセージを投稿した。
「トラックの窓から犬を放り投げたクソ野郎!
あんたの犬は、そんな酷い目にあっても、
必死であなたの車を追いかけたのよ。
ケガをした足で、必死にね。
主人は全部見ていたわ!
私たちが助けようとしても…
この子はあなたがもう一度帰ってきてくれるんじゃないかと思って、
震えながらもジッと投げ捨てられた場所で待っていたのよ!」
「奴の目に入るまで、このメッセージを拡散してほしい」
その後
犬は徐々に人間への信頼を取り戻し、
愛らしい人なつっこさを見せるようになったとのこと。
彼に幸せが訪れること、
そして、
元の飼い主がいつか、
自身の行いの酷さに気がつくことを、願ってやみません
クソッタレ・・・です。
署名:パピオンへの登録取り消しを要望
http://hama-sush-jp.pro/poptail9/entry-12028790928.html
元従業員さんは、行政に通報しましたが、
行政は特に何も行わなかったそうです。 ![]()
廃業に追い込みたい為、是非載せていただきたいです。
パピオンでは、元従業員さんから聞いた話では、
死んだ動物をゴミとして捨てる場合、
特に犬などが大きかった場合
コンパクトにするため、とにかく足で踏みまくり、
グシャグシャに潰して
袋に詰め込むのだそうです。
元従業員さんは、
その時の骨の砕ける音が、今でも忘れられないのだそうです。
署名と、拡散のご協力お願いします!
go.ascii.jp/e5r
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よろしくお願いします!










