猫たちを喜ばせようと、
「ひえひえアルミニャンコつぼ」なる商品を購入した
きの (@kino_coban)さん。
新聞紙で 遊ぶ子猫ちゃん
こんなに おもちゃがあるのに・・・ ( ̄ー ̄;
![]()
心優しい人たち
暑い夜。
http://donutnews.com/3958?utm_source=Facebook&utm_medium=FBpage
朝方になると少し気温が下がってきたようで、
肌寒さを感じた男性は寝ぼけ眼のまま、
枕元にあった掛け布団を引き寄せました。
すると…
「にゃー」 ![]()
耳元で猫が鳴きました。
「おまえも寒いんだな…」
男性は猫を自分の布団の中に入れてやろうと手を伸ばし…、
はたと気がついたのです。
・
・
・
「うち、猫飼ってないよ!」
![]()
慌てて起き上がった男性。
2匹の子猫の姿が!
そして、窓辺に目をやると…。
もう1匹の子猫をくわえる母猫と目が合いました。

何か言いたそうな表情の母猫。
男性と数秒間見つめ合った後、彼女は子猫たちを残し、
その場を静かに去っていってしまいました…。
男性は窓辺に段ボールを敷き、
母猫から託された子猫たちに毛布をかけてやりました。
傍らには水と煮干し。
子猫たちはもちろん、
母猫がお腹をすかせていないかと心配してのことでした。
30分ほどたったころ…
やはり子猫が心配でたまらなくなったのか、
母猫が男性の家に戻ってきた

その瞬間、彼の心が決まりました。
3匹の子猫と母猫を保護することにした男性。
全員を飼うことはできないため、
彼は子猫たちの里親を探すことに。
結果、子猫たちは知り合いが引き取ってくれることになり、
母猫は男性と一緒に暮らすことになりました
偶然の出会いにもかかわらず、
彼らに親身に寄り添った男性。
胸が温かくなる出会いのエピソード。
大都会の片隅で生きる小さな命達
http://hama-sush-jp.pro/tsukuba-cats/entry-12273869896.html
大都会の片隅に生きる小さな命。
そんな小さな命をいつも支えている
心優しい人達。
夕刻時の都内某所で。
大都会の大きなビルに囲まれた小さな公園に、
数匹のニャンコが集まっているの発見。
※イメージ画像
猫達は行政の方達とボラさんが手術してくれたのだとか。
同時にニャンコ達がおばぁちゃんに群がる群がる(笑)。
なるほど。
ニャンコ達はこのおばぁちゃんを待ってたのか。
猫達に毎日たくさんご飯を食べてもらいたいから、
自分は毎日100円でコーヒー飲める所で過ごすのだとか。
それを聞いて、
自分はなんだか返す言葉が見つかりませんでした。
ただ、こんな優しい方こそ
本当はもっと幸せにならなければいけないのに。



















