魔法学校、無事に終わり…
最後の最後に一番大きな事実を伝えられました。
私は人に与えすぎていると。
というより…吸われていると。
本来なら与えてもらう立場のハズが。
衝撃的すぎて
しかもアレやコレやと
自分が嫌でも認めざるを得ない事実を突き付けられて
…現実逃避する暇もなく。
こういうトコ、講師陣のスゴいトコ。
逃げ場なく仕留められるので、嫌でも自分が変わるという

でも愛を持って、そういう役回りをしてくれるので大好きです
しかも、依存させない、自立をさせるを
徹底していらっしゃるので安心。
目に見えない事って、信じ込ませて依存させるの簡単だけど。
でもソレを絶対にさせないから心も開ける。
で、いろいろ自分でも気が付いたので手放し作業中。
相手が良いとか悪いとかではなく、
たまに悪い人もいますけど
私の周りには、そういう人が寄ってくるんだって。
男前だから

みんな頼りたくなって、私もソレがわかるから与え続けて
…自分が枯れると。
確かに。
頼られるけど、頼るだけ頼って私には何も返って来ない事多い。
見返り求めてないから気にしなかったけど、
本来は怒るトコだよって。
ただ吸っているだけなんだからって。
もう、そういう事からは離れて、自分を大切にします。
自分を大切にして、自分を満たして、
それでも有り余るようになってから、
人に渡せるようになるんだと実感しました。
大きいもの、小さいもの、手放すとスッキリするのは、
やっぱり必要ないからですねー。
手放す時の攻撃にも負けず、自分の感じるままに進み始めます。
