通称『ブラックソープ』Black soap
モロッコでは、垢すりやマッサージのときに使うのだそうです。
その土地、その土地の植物などを水分のオプションとして使います。
モロッコでは、オリーブの実。
アボカドで作られたのも使い比べてをさせてもらいました。
tao 先生のig で作り方の動画を見た時は衝撃的というか…『何じゃこりゃ?』
『アレはいったい何ですか?』少しおすそ分けを頂いて
使ってみると、とてもいい感じです。
どなたかのブログでは、角質がボロボロ落ちるとかかれてましたが、
私はボロボロは感じません😅 あくまでも、ツルッスベッ
感じ方は人それぞれなので😉
娘にゴマージュを作って欲しいと言われていたのだけど
塩だと肌を痛めそうだし、うん!コレいいかも
tao先生曰く、オイルよりずっと伸びがいいので、マッサージにもってこいなんだそうです。
シェービングクリームにも使える!
私は顔にも使用しましたが、問題なく使えました。
年齢とともに、ターンオーバーのサイクルは衰えます…
くすみやシミの原因になります。
やはり、ここはちょっと、手助けが必要。
鹸化率が100%なので、週一のスペシャルケアにいいかな😊
ベースを作っておいて、そこにオプションを足せば、その日その時のお肌の体調に合わせて、いろいろ楽しめます。
私はニームパウダーと月桃オイルをオプションにいれました。
そして、次の日は関東でも大人気の『洋書講座』
タオ先生の THIS SIDE UP の文字がかわいいでしょ
記念に持ち帰りました!
そこら中で『くるりんぱ!』『クルリンパ!』の掛け声が(笑)
私は掛け声してたにもかかわらず、
危く、90度で引き抜きかけました😅 おお!危ないアブナイ!
前回は読み取るポイントは命令形に注意せよ!
石けんに使う英単語を理解せよ!でしたが
今回は石けんに使う英語だけでなく、日本とアメリカの文化の違いが
コミュニケーションスタイル話し方にも違いがでてくるので、
そのことを意識して話すことを心がけるように
というアドバイスを頂きました
その前に基礎英語だね💦






