著者の西野さんが、下記のような気持ちのもと、絵本「えんとつ町のプペル」を無料で公開されています。
「せっかく生んだ作品も、お客さんの手に届かないと、生まれたことにはなりません。10万部《売れる》ことよりも、1000万人が《知っている》ことの方が、はるかに価値があると僕は考えます。」
多くの人に届くように、この記事をぜひシェアしてほしいと西野さんが書かれていたので、ここにシェアします。
今まで、タイトルは聞いたことがあったし、どの場面か分かりませんが、このキラキラした絵を見たこともあったのですが、ストーリーは知りませんでした。
色んな思いが湧いてくるお話しでした。
ほんわか涙が流れます。
それだけではなくて、自分の中に、「信じる力」が芽生える気がしました。
「信じても大丈夫なんだ」というような…。
ちょうど今日はハロウィンですね。
このお話もハロウィンから始まります。
ほんわか涙と、信じる力を感じたい人に、お勧めします(*´∀`*)
引き続き、素敵な日曜日をお過ごしください♪
〜 Soft & Smile 〜♪
