苦しい時に支えてくれた友人。
その友人が節目の時期を迎え、感謝を込めて食事会。
その友人とは、以前職場で大変な時期を 一緒に過ごした同僚でもある間柄。
当時は、仕事が本当に苦しかった時期。
職場で次から次に、大きな問題が勃発して、、、。
そんな中、その友人はいつも
そんな中、その友人はいつも
食事に付き合ってくれました。
特別なことを言うわけではない、
特別なことを言うわけではない、
ちょっとした声かけや、 ふとした気遣い。
それが、
当時の自分にとっては大きな支えになっていました。
ある日は、私の仕事が終わるのを待ってくれて、
職場から一つ離れたところまで行って食事をして
仕事のことを忘れてリフレッシュになったのを
今でも忘れることができません。
あの何気ない優しさのおかげで、 励まされ、
なんとか大変な状況を
乗り切ることができたのだと思います。
あのとき隣にいてくれた友人は、
いわば「戦友」とも言える存在!
今あらためて、
本当にありがたいなぁとしみじみ。
今では、「あの経験がなかったら、 今の自分はどうなっていただろう」 と考えることがあります。
じつは、あの大変だった時期があったからこそ、
今の仕事につながっている部分も大きいのです。
当時は本当につらかったけれど、
振り返れば「あれがあって、だから良かった」と思えることがありますよね。
つらかった経験も、 それを支えてくれた人の存在も、
時を経てどちらも大切な財産になっています。
時を経てどちらも大切な財産になっています。
そういう出来事や人との縁を、
これからも大切にしていきたいものです。
そして、私も誰かの苦しさにそっと寄り添えるように。
そして、私も誰かの苦しさにそっと寄り添えるように。
そんなことをあらためて考えた夜でした。
★片山三喜子公式メルマガ(無料)
お手紙を書くような気持ちで、毎週お届けしています。是非ご登録くださいませ!
https://smart.reservestock.jp/subscribe_form/index/289281
★ LINEオープンチャットLIVE
毎晩10時から10分間、リアルタイムで話をしています。LINEで簡単に登録できます!
「言葉を変えると未来が変わる ポジティブコミュニケーションのお部屋」
毎晩10時から10分間、リアルタイムで話をしています。LINEで簡単に登録できます!
「言葉を変えると未来が変わる ポジティブコミュニケーションのお部屋」

