「秋バテ」、ご存知でしょうか?
秋になると、なんとなく体がだるく、気分が乗らない…そんな状態が続くことはありませんか? これは、もしかしたら「秋バテ」の影響かもしれません。季節の変わり目で自律神経が乱れることで起こる不調です。「秋バテ」は、日照時間が短くなってセロトニンが不足することも原因の一つとされています。
「秋バテ」改善には、適切な食事や運動も大切です。
そして、ポジティブな言葉の力を活かして、ネガティブな思考に巻き込まれないようにする工夫も有効と考えています。
そんなお話を、先日、関西テレビのWEBマガジン「みよか」で取材していただきました。
以前は一緒に仕事をしていた仲間から、今回は「取材を受ける側」としてお話をするのは、私にとってもとても新鮮で感慨深い体験でした。取材依頼が来た時は、嬉しいびっくりでした!
20代の女性の視点からの取材で、うまく記事にまとめてくれました。
記事の中では、ポジティブに秋バテを乗り切るためのポイントとして、3つを挙げています。
1「プラス言葉」「中間言葉」で脳を味方にする
2. 寝る前の10分は、自分が心地よいことを考える
3.「失敗した!」のままで終わらせない
ぜひ関西テレビのWEBマガジン「みよか」でご覧ください!
◼️ カンテレ WEBマガジン「みよか」
著書の紹介です。
『ストレスフリーの人がやっている
ポジティブ・フレーズ言いかえ事典』片山三喜子(大和出版)
https://www.amazon.co.jp/ストレスフリーの人がやっている-ポジティブ・フレーズ言いかえ事典-片山三喜子/dp/4804719091

