↑↑
前回の記事も読んでくれて
ありがとうございます
残り10日というのもあるので
ここいらで
来年こそスッキリ暮らしたい人に
「ものの手ばなし手引き」を残したい
( ゚∀ ゚)
⑤捨てるか迷った時は「捨てる」一択の理由
⑥迷ったら買わない。大事なものは迷わない。
⑦片付けは難しく考えるから難しくなる
⑧結局どの片付け教室も「お減らし」が要
今日は①ねー
( ゚∀ ゚)
①過去の使用回数?マジでどうでもいいです
片付けの仕事をしていた時は
過去半年とか1ヶ月とかのうちに
「過去に何回使いましたか?」と聞いて
使用頻度が高ければ置いておく
使用頻度が低ければアディオス
そんな区別の仕方をしていたが
正直要らない
過去に囚われている人ほど
ものを手ばなせない
(経験者は偉そうに語る)
そんなことをしていたら
スッキリから遠ざかってしまうだけなのだ
(´・Д・)」
大事なのは未来で使う予定
それだけでいい
先月まで使っていたけど
これから先は
使う予定を作れないからアディオス
昨日まで使っていたけど
これから先は
使う予定を作れないからアディオス
え…なんだっけこれ
これから先
これが何だか判明する予定もないから
アディオス
ぜんぜん使っていなかったけど
週末の忘年会で使うから
捨てない
…
元旦に夫がかぶるらしいから捨てない
過去にどんだけ頻繁に使っていたとしても
未来で使う予定が
明確に決められないならサヨナラする
「これから先でまた使うかもしれない」が
カオスを招くのはよく言われているが
それは本当ザマス
また使うかもしれないと置いておいて
必要になったこともあるけど
「捨てなくて良かった!私偉い!」と
自分を褒めた経験は一体何回あっただろうか
せいぜい年に数回程度ではなかろうか
年に数回の高揚感のために
日常のカオスを許すのは
おやめになった方がいいよ
手にとって「未来がない」と思ったら
いさぎよくアディオスしよう
そもそも予定を作るのは自分なのだから
予定が作れないっていうのは
「あっても使わない」という本音の表れだ
(´・Д・)」
ちなみにもひとつ言わせてもらうと
「また使うかもしれない」は
「もう使わないかもしれない」と
同義語である
スッキリへ続くのは後者よ
( ゚∀ ゚)
⇩あたしの本!⇩
今日も良いことがありますように♪
⇩イイネのかわりに押してください⇩
⇩地味で愛おしいコラムライター経歴⇩















