子どもの作品、やっと手放しました。 | 3匹の子ブタ in the HOUSE 〜小さなマンションに5人の朗らか生活〜

3匹の子ブタ in the HOUSE 〜小さなマンションに5人の朗らか生活〜

大阪市在住のこそだてオーガナイザー、さえたんです。
60㎡の小さなマンションに、3人兄弟と夫婦の5人暮らし。
狭くても快適に暮らす工夫や子育てのこと、家族が自立する楽チンな暮らし方と、かしこ可愛いお母さんになる情報を発信中!

青空にはひかれるけど、暑すぎてお出かけには行けないなと思ってしまいます。


ちょっと時間がある時にやることが、汗だくで掃除。

今回は汗だくであっついロフト(マンション最上階の屋根裏)を片づけました。


だんだんとモノが溜まってきて気になっているところ。


今回がっつり処分したのは、子ども隊の思い出の作品と、古い教科書やノートです。


作品はほんとは全部写真に撮ってプリントしてファイルしようと思ってました。

でも子ども隊は別にいらない、って言うし、わも子どもの頃の作品なんて全然残ってなくてもなんとも思ってないので、手放すことにしました。


幼稚園から小学校卒業までの8年分✖️3人。

学年毎に作品袋に入れて持って帰って来たまま残してありました。

ロフトだからね、、、


毎年全ての作品をきちんと綴じたりしてくださっていた先生に感謝します。


一応全部見て、かわいかったあの頃を思い出しつつ、今はもう出会えない感性や、私がかわいい😍と思うものは少し残しました。


かたつむりさんに乗りたかったお嬢は、今はドイツで電車に乗ってます。


あとは健康の記録と、写真のあるものなど、それぞれ毎年子ども隊と見直ししていたセリアの収納箱に入れて、それ以外は全て処分しました。


ボンは何度か賞をもらったりしていたのですが、やっぱり幼稚園の頃から上手でした!中学までの作品、捨てるの惜しいものもありました。


ただ今回すっぱり処分できたのは、私の中で思い出の熟成が完了したからなんだと思います。

改めてみたら、残したいほど上手!とかかわいい!ってそんなにないものね🤣


子ども隊が自分で見直していた箱の中も、なんでこれ?みたいなものもありました。


その理由は教材を処分している時にわかった気がするのです。



教材についてはまた。