「この取り方はいいなー!
ミーティングでしてみよう」
「抽象化の練習をしていこう。
言語化の力をもっと磨きたい。」
「私って『サエコオタク』なんじゃ!!」
「これいただきー!」
「やっぱりコレですよね、コレ」
「私もここまで掘り下げてみたい。」
こちら全て、
メモの魔力を読んで
方眼ノートにまとめて
書いた、私の気づきメモです。
これだけ読んでも
なんのこっちゃわからないと
思うのでw
少しわかりやすく今日は
まとめて書きたいと
思います。
ご訪問ありがとうございます。
私を生きるを
しごとにする
岡山で選ばれる!
マイクロインフルエンサー
養成コーチ
菱田紗絵子です。
たかおみくんが
一昨日持ってきてくれた
メモの魔力。
(入荷連絡しなくても
ブログを読んで、
続々ご連絡いただき
ありがとうございます・・・
助かります!)
早速昨日読んでみました。
「メモの魔力」を手にした私が
はじめに思っていたこと。
それは、
「私には方眼ノートメソッドがある。
どうやって
方眼ノートと前田流メモ術を
ジョイントさせたらいいかな?」
ということ。
でも、結論から言うと、
方眼ノートメソッドと
前田さんのメモ術は
超絶似ています。
どれくらい似ているかというと、
二卵性双生児くらい似てる。
と、私は思いました。
そう、つまり
見た目は違うけど
おかーさんは一緒。
みたいな。
え、余計にわかりにくい?
これはどちらも書籍を読めば
わかることですが、
基本構造が非常ににています。
そして、公開されている
前田さんのノートも
方眼ノートでした!!
まぁこれは、
偶然!ではないと思います。
方眼ノートメソッドは、いわゆる
「できる人のノート術」を
結晶化したようなものだから。
今、最も勢いがあると
言われる起業家である
前田裕二さんのノート術が
それに酷似していても、
何ら違和感はないですよね。
そんなわけで
方眼ノートメソッドと
非常に似ている
前田さんのメモ術ですが
もちろん全く一緒、というわけではなく。
これまでに彼が編み出してきた
メモの取り方が
ロジカルに説明されていて
そこに彼の実体験を伴った
メモへの情熱が
エモーショナルに、
イマドキ言葉で言えば「エモく」
表現されていて
その静と動のバランスが
彼そのものを体現しているようで
非常に興味深くて
一気に読んでしまいました。
さて、前置き長くなりましたが
これを読んで今まで以上に
メモを習慣にしたくなった私。
そして、この本をたくさんの方に
読んで欲しい!!
と思いました。
それは、メモの魔力を手に入れることで
3つのものが確実に得られるからです。
その3つとは・・・
記号であらわすと
「↓」 「↑」 「→」
です。
一つずつご紹介しますね。
まず「↓」。
メモの習慣を取り入れることで
思考が深まります。
この本には前田さんの
「考え方」が詰まっているので
これを真似してみるだけでも
格段に変化するはず。
次に「↑」。
メモがだんだん習慣になると
言語化が上手くなります。
ここのプロセスを
メモの魔力ではかなり詳しく
解説されているので、
「伝える」力を
身につけたい方には
必読の書ですね。
そして「→」。
メモが完全に習慣になると
熱を維持できます。
これは自分の
「行きたい方向」に向かう
原動力
だとか
「ぶれない軸」といっても
いいかもしれません。
人に惑わされず
私は私。
私の大切だと思うものを
大切にできるようになります。
どうでしょうか。
たかがメモ、と侮るべからず。
つまりメモを正しく使えば
思考が深まり
伝える力が身につき
自分の熱量を維持できる。
これができれば
どうでしょう?
「なりたい自分」を実現して
いけそうだなーと
思いませんか?
いや実際、いけるよね。
行動するって大事だけど、
「結果」出す人って
自分の頭で考えて
自分の言葉で話して
自分の熱を人に伝えていける人だから。
ちなみに、方眼ノートメソッドを
自分のモノにすれば
これとまったく同じことが
身につくと、私は思っています。
アプローチはどっちからでも
いいと思います。
(だって二卵性双生児だから)
ポイントは、
「習慣化」できるかどうかです。
私が方眼ノートの体験会を
開催できるのは、
100枚書いたから。
このプロセスを通じて、
「どんなことも
方眼ノートを使ってみる」
という習慣が身につきました。
これこそが私にとっては
大きな財産♡
だからね。
メモの魔力読んだ方は
是非!
自分流のやり方でいいから。
まず
メモを取ることから
はじめてみてくださいね♡
私もずっと
「書いて叶えてきた」女です。
そしてこれからも
どんどん書いたことを
叶えていきます♡
あなたはどんな自分でありたいですか?
メモで自分に向き合う時間を♡
さて、今日は
ずっと楽しみにしていた
学びの時間♡
からの、おけいこスタッフで
ミーティングしまーす♪
それでは、また!!



