東京に出てきた頃、いつものノリでツッコミを入れたら、
「なに?この人?」という洗礼を受けまして・・・
以来、ツッコミをして良い場面と、してはいけない場面、を心がけてきました。
まあ、だいたいにおいて、大人の関係というのは、ツッコミは必要ないようでした![]()
「自分の社会」というつながりの時、それはまぁ見分けやすく、
気心の知れた仲だと東京の人(という言い方が正しいのかわからないけど)もツッコミを入れるんだ、という事がわかった。
それから「娘の社会」というつながりが増えて、ここがね〜、わからない。
とにかく「フツー」に馴染むようにしてました![]()
(あ、これ二次ね。いちお、成果のための二次と思ってる)
で、こないだ「本来美443倶楽部」というオンラインサロンのライブ配信で、
そういう話の流れになったので、コメントしたわけです。
そしたら、こんなこたえが。
それは標準語を話すからで、常に関西弁で人と接していたら、
「あ〜、あの人関西人だからね」という事でおおごとにならないよ。
って。
なるほどな〜。きっちりしようとすると、標準語になるのですよ。
敬語で話したりしていると。
仕事の時も、後輩に話していた時はなぜか関西弁。
今も娘と二人で話している時は関西弁。
そういえば、それがなかなか面白くて、娘はめっちゃ標準語で返してくるわけですよ。
そして娘は「ばあばが話す言葉は外国の言葉」と思っていた事が最近発覚。
関西弁も日本語です。
あ、話が逸れましたが、
そんなこんなな事が解決できる、本来美443倶楽部がリニューアルして、
「稲垣佳美のここだけの話」としてDMMのオンラインサロンでオープンします!!
日常のちょっとした事、言えたりする、人生に役立つ事がある、
オススメのオンラインサロンですよ!
とりあえず、以前も今も変わらないのは「あかん」を使う時と、
「せんせい」というイントネーション。
関西弁の丁寧語ってどんなんやったけ??

