先日、小林弥生子さんのヒーラー養成講座の二日目を受講してきました。
私、ずっと視覚派だと思っていたのですが、
よくよく考えたら、
体感派でした。
今まで、
目で見たものしか信じて来なかったんですよね。
オバケがずっとこわくて、
見たこともないのに、ずっとこわくて、
それは何かを感じていたからか。
劇場のキャットウォークや天井裏がずっとこわくて、
一人の時は大声で歌いながら走って戻ってきたり。
そういうことが、なんか納得できた。
見えないから、(おばけ)いないよね〜ってずっと思ってた。
こわがりwww
本を読んでる時も、
全部映画を作ってる様に読んでるって思ってたけど、
全部自分が主役をやってたんやん。
手術シーン見たらお腹痛いとかね。
ああ〜、なんか納得。
体感の伸ばし方っていう動画があったな。
見ようっと。