所長のpomiです
答えっていつも遠く遠く
大きく大きくさがして
楽になる、心地よくなる答えよりも
苦しくなる答えを選んでみたり
苦しいのにそれが多数だから
一般的だからと選んでみたり
答えは自分が知ってると
思いつつも
自分を信じられなかったりして
ちがうかもと
ブーンとお空を一周して
答えを探しにいき
苦しくなる
今自分で思う答えで生きてく
その答えはいつか
変わってしまうかもしれない
だけど今この瞬間に
自分なりに出した答えは
○
小学生時代のテストは、わからなくても
とにかく考えて自分なりに
思った答えを答案用紙に書いた。
それで良かったのだ。
✖️がついてかえってきても
それで良かったのだ。
色味が実際と違ったりする
でも青で探して
自分で心地よいのはどれだ?と
ひたすら携帯と睨めっこ。
その答えはやっぱり○だった。
最近貼ってもらった
この壁をみては
はにゃーとして
あ、私は
"海の中に住みたい、、、"
と思い出し
魚を貼る事にした。
このちょっと写ってる絵は切手に見えてきて
海の中からのお手紙と題して
飾りつけしていこっと!
