所長のpomiです
こちらにきてから
自信がある人ばかり見かける
自信って鼻高々って
ことではなくて
失敗を恐れてない。
失敗を恥ずかしいと思ってない
車椅子を押してもらうと
実はこの自信のなさを
感じてしまうのです。
日本でね
押してもらうと
どんなに勢いよく車椅子を押していても
ビクビク押してないように見えても
あ、失敗を恐れてるひと、
失敗を恥ずかしいと思う人だってわかる
どっしりとした
構えてる感じがなくて
こちらに来て押してもらうと
誰もが自信を持っていて
私はこれが不思議でたまらなかった。
なんでなんだろ
頼れるのは
自分自信のみって覚悟をしてるから?
自分との約束を守ってるから?
失敗って言葉がネガティブなもの
なんじゃ無いからかな?
失敗した自分を受け入れる
覚悟が決まっている
失敗しても大丈夫
最後に頼れるのは自分自信
自分で決断したこと
だからこそ
失敗も含めてすべてを
受け入れる覚悟を
してる人達なんだなって感じた。
失敗は経験とか
失敗は成功のもととか
よく言うけど
私にはピンとこなかった。
だって失敗を受け入れられなかったから
受け入れたとしても経験?成功?
違和感があった。
だけど失敗は、リカバリー力と
変換したら
自分の中で腑に落ちた。
失敗した
じゃあどうする?
リカバリーする色々な選択を
広められるってことは
臨機応変に対応できる
柔軟性を持ち合わせてる
私も柔軟性を磨こう。
鳥に群がられた。
あたいのランチやらんよ
いよいよ明日の夜には帰国
三週間早くて早くて
帰りたくないのが本音
だけど
帰国した日は
サロンのメンバーさんに会える日。
一度やりたかったのだ
帰国してそうそうパーティー
みたいのにでるのが憧れで
帰国子女みたいでしょ?
だが、オーストラリアにきてから
気迫を纏えてない私。
ゆるゆるになりすぎて
いかんせんどないしまひょ
