心療内科にいってきました!
いつもの先生の雰囲気じゃない
結果意見書を書いてもらえるようになりました
ただし
神経内科にこの先かかることが条件
病名ではなく症状のみ書きますとのこと
区役所の方本当に
私の気持ちを汲んでくださり
丁寧に先生にお話してくれました
区役所の方が
神経内科でわからないけど
私がみますよという先生もいるから
探してくれるそうです
いい方向に行きました
が、私泣きながらキレてしまいました
反省
感情的になってしまいました
恥ずかしいですが記録のために
でも、大人の事情があることがわかりました
心因性という診断をつけてしまうと
その後神経内科にいくと
なんできたの?と先入観になってしまうこと
(それ、変えていくべきことなのに
誰も先生間で言わないのかなあ)
心療内科の病院で
神経内科にかかり
どちらともいえない
精査が必要となっているのですが
その点で先生も間に挟まれてしまっている
ようです
では、一連の内容
先生がこのまま見たくないもの
受け入れたくないもの
見ないままにして
それを重ねて欲しくないという言葉に
カチン
私
見たくないものって何ですか?
先生
体のこと 身体を見ないこと
私
それは違うよ
体の事じゃないってしてきたの先生達でしょ
先生たちの勝手
なんでそれで患者が振り回されなきゃ
いけないの?
臨床心理士さんとも
原因とかじゃなく
したい事をしていけるように
しようってなって
一歩でたのに
先生
私の勝手でしょじゃなくて(ここ?になりました)
pomiさんの不利益になるでしょ
この先呼吸が止まったら
したい事も出来ないでしょ
ん?私脅されてるし
今整備して
底上げしたいだけなのに
悪いけど私出来る事してきて
もう、頼らないとダメだって思ったから
頼んだのに神経内科行かないと
書かないって
しかも、先生も体じゃないって
心だって認めてて言ったのに!
振り回されてしまいました
それをうまく区役所の方が
代弁してくれたので
解決しました。
感情的になってうまくいえず
しかも子供みたいにと
区役所の方に謝ると
かっこよかったよ
ちゃんといえてたよと
なんて器が大きいのでしょう