ある人の過去世を見ました。
何故、他人の過去世を見るの?
自分でもわからないけど
Hさんの過去世。
フォーカス27上級コースの時
Hさんの話題が上がったので
その延長で見たのかもです。









ドイツだと思うのですが
1600年頃。この年代も多分?
曖昧です。
ピアノの前ですごく早い指使いで
弾いているところ。
男性。
身体がとても大きく肩幅が
がっちりしている。
黒の厚手のコートの様な
ジャケットを着ている。
かなりくたびれたジャケット。
髪は長めでパーマをかけてる様な
若干のちぢれ毛。
バーの様な薄暗い所。
その男性の指を見て、驚愕!
全部の指の関節に
バンドエイドみたいな
絆創膏を貼っている。
そして指の関節は
節くれ立っている。
指の関節が肥大して拘縮する様な
病気で、指の動きが
不自由になって
思った様に動かなく、でも
全力で弾いている。
以前のように
華やかな舞台では到底弾けず
今は、うらぶれたバーのような所で
弾いているが
「この日が最後かな」と思いながら
だからこそ、全力で弾いている様子。
すると、ピアノのそばに女性がやってきた。
ロングヘアーの、なんと
わたしには現代の人のように見える。
でも、わたしは知らない人だ。
その女性と連弾し始めた。
客が喜ぶ。
その男性は、とても幸せな表情を
している。










という夢でした。
ピアノを弾く男性が出てくると
なぜか、Hさんだ!とわかる感覚。
過去世を見る時
不思議だけど
自分の中で、そうだとわかる
感覚があるんですよね。
皆さんはどうですか?